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学 会 事 務 局
(平成30年4月1日より移転しました)
〒463−8521
愛知県名古屋市守山区大森2-1723
金城学院大学生活環境学部内
日本衣服学会事務局 
Tel:052-798-0180
Fax:052-798-0370


 
▲平成29年度年次大会が東北福祉大学仙台駅東口キャンパスで行われ、
特別講演では石巻専修大学教授の坂田隆氏にご講演いただきました。
翌日には第2回見学会が芹沢鮭介美術工芸館で行われました。
 
学会からのお知らせ
12
2018/06/15

人文社会科学系研究者の男女共同参画実態調査ご協力のお願い

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GEAHSS加盟学協会ご担当者のみなさま

 

かねてより日本学術会議総合ジェンダー分科会とともに準備を進めておりました「人文社会科学系研究者の男女共同参画実態調査(第1回)」の調査画面が整いました。ご確認ください。

 

つきましては、本調査を会員のみなさまにご周知いただくとともに、速やかに回答いただけますよう、どうかご協力をよろしくお願い申し上げます。

 

人文社会科学系学協会男女共同参画推進連絡会(GEAHSS)委員長 井野瀬久美恵



「人文社会科学系研究者の男女共同参画実態調査」

(第1回)20186

貴学協会の会員の皆様への回答依頼のお願い

 

 人文社会科学系学協会男女共同参画推進連絡会(Gender Equality Association for Humanities and Social Sciences,GEAHSS)・日本学術会議第一部総合ジェンダー分科会・お茶の水女子大学・東京大学の共同で、「人文社会科学系研究者の男女共同参画実態調査」を実施する運びとなりました。

 つきましては、以下のウエブ調査画面URLを貴学協会のすべての会員(男女いずれも)の皆様にメーリングリスト等を通じて周知していただき、ご回答を奨励していただけますよう、何卒お願い申し上げます。

 

https://panelsrv.p.u-tokyo.ac.jp/v2/?r=30NxbM0we5ySoUsCHSJl

   

ご回答の期限は20189月末までです。調査画面はマルチデバイス対応で、PC、スマホ、タブレット等のいずれからでもご回答いただけます。

調査範囲は、GEAHSS加盟学協会を基本としつつ、未加盟の学協会にもお願いすることを予定しております。

調査の内容は、教育経験、仕事内容・仕事の履歴、仕事環境・研究環境、家庭との両立、今後のキャリア展望、研究職の男女共同参画に関する意見などに関する事柄です。ご存知のように、理系では、男女共同参画学協会連絡会を2002年に立ち上げて以来、4~5年ごとにこうした大型調査をされてきました。http://www.djrenrakukai.org/ にその成果をみることができます。その成果は、科学技術・学術政策にも影響を与えてきました。それをふまえ、本調査の項目は、理系が行ってきたものをベースにしながら、理系との比較を可能にするような人文・社会科学系向けの項目を付加いたしました。

本調査の分析結果を第2回目のGEAHSSと日本学術会議との年次共同シンポジウム(20192月予定)で報告して、政府への提言等に生かせればと考えております。

日本は理系、人文社会科学系ともに、女性の研究者割合がOECDの中でも際立って低いことはご存知の通りです。人文・社会科学系においても、研究者の実態を踏まえ、ニーズを明らかにして、政策にアピールしていければと思っております。

 なお、本調査の企画・実施は下記6名の調査実施企画委員が担当しております。各委員は日本学術会議第一部総合ジェンダー分科会もしくはGEAHSS加盟学協会に所属しております。今後も調査結果の分析・公表等については、日本学術会議とGEAHSSの2つの組織が協力して実施していければと考えております。

以上について、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

調査実施企画委員 

永瀬伸子(お茶の水女子大学教授、日本経済学会、日本人口学会)

上田貴子(早稲田大学教授、日本経済学会)

真紀子(立命館大学教授、法と心理学会、日本心理学会)  

    本田由紀(東京大学教授、日本教育学会、日本教育社会学会、日本社会学会)

     中西祐子(武蔵大学教授、日本社会学会、日本教育社会学会)

     大多和直樹(帝京大学教授、日本教育社会学会)

調査実施主体

    日本学術会議第一部総合ジェンダー分科会(委員長:永瀬伸子)

    人文社会科学系学協会男女共同参画推進連絡会(委員長:井野瀬久美恵

     甲南大学教授、日本学術会議連携会員、第一部総合ジェンダー分科会委員)

    お茶の水女子大学

    東京大学

連絡先:geahss.office@gmail.com



11:16
2018/05/11

GEAHSS 2018年度第1回アウトリーチ会合プログラムにつきまして

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人文・社会科学系学協会男女共同参画推進連絡会(略称・ギース)

2018年度第1回アウトリーチ会合プログラム

 

1.日時:2018年6月2日(土曜)13時から14時  

2.場所:名古屋大学ジェンダー・リサーチ・ライブラリ(詳しい会場につきましては、確定次第ご連絡いたします)

 

3.議事次第案

3-1.日本西洋古典学会におけるジェンダー平等推進の取り組みについて

3-2.加盟各学会からの提案・意見交換会

3-3.今後の予定について

3-4.その他

 

4.日本西洋古典学会第69会大会シンポジウム「古代地中海世界におけるgender equality理念と現実」へのお誘い(プログラムおよび要旨http://clsoc.jp/meetings/past.html

  時間:14時30分から18時まで。

会場:名古屋大学東山キャンパス、野依記念学術交流会館。

 


10:31
2018/04/17

ギースGP共有会合のご案内

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この度、本学会として、 GEAHSSに加盟することを幹事会で決定しました。今後は、関係の情報をHPで配信して参ります。

「人文社会科学系学協会男女共同参画推進連絡会」Gender Equality Associationfor

Humanitiesand Social SciencesGEAHSS略称ギース)は、参加学協会との議論を通じて、人文社会科学分野でのジェンダー平等の促進のみならず、研究分野を超えた学際的な連携、人文社会系の学術の更なる発展をめざそうとするものです。」

62日、名古屋大学で開催される大会で、ジェンダーを真正面に取り上げたシンポジウム「古代ギリシア・ローマ世界におけるgender equality:理念と現実」が開催されます。」 

ご興味のある先生は、是非ご参加頂きますようお願い申し上げます。 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ギース加盟学協会 担当者の皆さま 

 
                                                                                                                  2018年4⽉10⽇
                              ⼈⽂・社会科学系男⼥共同参画推進学協会連絡会 (ギースGEAHSS)
                                                                                                      委員⻑   井野瀬久美惠 
 
 
運営委員会・シンポジウム参加の御礼、並びに次回ギースGP共有会合のご案内 
 
 拝啓 三寒四温の春らしい⽇々が続いております。皆さまにおかれましてはますます ご健勝のこととおよろこび申し上げます。 去る3⽉31⽇に⾏われた「⼈⽂・社会科学系男⼥共同参画推進学協会連絡会」(通称 ギースGEAHSS)の運営委員会、並びにシンポジウムにご参加いただき、ありがとう ございました。⼼より御礼申し上げます。 同⽇午前11時30分から⾏われた運営委員会では、役員組織を含め、初年度となる 本年9⽉末までの活動⽅針の⼤枠が決まりました。そのご報告を含めて⾏った午後のシ ンポジウムでは、来賓の⽅々から温かいご挨拶をいただき、2本の刺激的な講演に続い て、5つの学会――⽇本教育学会、⽇本社会福祉学会、⽇本⼼理学会、⽇本⾔語学会、 ⽇本農村⽣活学会から、それぞれの取組みに関してご報告をいただきました。5つの学 会のギース担当者、報告者の⽅々には、厚く御礼申し上げます。ありがとうございまし た。その後、会場にいらっしゃる聴衆との間で活発な意⾒交換ができましたのも、みな さまの具体的な報告をいただいたからにほかありません。熱気を帯びた空気を会場で共 有してシンポジウムを締めくくることができましたこと、参加された皆様に感謝申し上 げます。本当にありがとうございました。 
 
昨年5⽉、4団体から始まったギースですが、1年⾜らずの間に加盟学協会は急速に 拡⼤し、現在46団体(2018年3⽉31⽇)、4⽉中に加盟予定の団体を加えると53団 体を数えます。今後も⽇本学術会議との連携を基盤に、学協会の連携を深めることで、 ジェンダー平等や若⼿育成を⽷⼝に、⼈⽂・社会科学系と関わる研究環境の質的向上に 資することができればと、改めて意を強くしております。 
 
規約に明記しましたように、ギースは、⼈⽂・社会科学系学協会におけるグッド・プ ラクティス(GP)の共有を⽬標に掲げております。3⽉31⽇の運営委員会では、⽇本 ⻄洋古典学会の⻄村先⽣から、6⽉2⽇、名古屋⼤学で開催される⼤会で、同学会とし て初めてジェンダーを真正⾯に取り上げたシンポジウム「古代ギリシア・ローマ世界に
おけるgender equality:理念と現実」が開催されることの情報を得ました。その後、⻄ 村先⽣、並びにシンポジウム登壇者のひとりである和泉先⽣(総合ジェンダー分科会副 委員⻑)のお⼒添えをいただき、上記学会事務局⻑から、当⽇のシンポジウムへのギー ス聴講を御許可いただきました。学会シーズンではありますが、ご参加いただければ幸 いでございます。 当⽇は、14:30開始のシンポジウムの前、13時からギース会合を開き、⽇本⻄洋古典 学会のジェンダー平等実現に向けて、上記シンポジウムを企画⽴案・実⾏するに⾄った プロセスを関係者からお聞きしながら、このGPの中⾝、それへの道のりを共有し、ギ ースとしての⽀援のあり⽅を模索したいと思っております。詳細は近⽇中にご連絡いた しますので、今はギース担当者である皆さまのスケジュール帳に、「6⽉2⽇13時から、 名古屋⼤学、ギース会合」とご記⼊いただければ幸いに存じます。どうかよろしくお願 いいたします。 
 
3⽉31⽇のシンポジウムからまだ⽇がたっておりませんが、ひとつだけ、ご報告申 し上げたいことがございます。 3⽉31⽇のシンポジウムに御登壇いただいた⾃然科学系の男⼥共同参画学協会連絡 会との懇談会が、5⽉半ばに決まりました。当⽇は、後藤副委員⻑、永瀬幹事、⼤串事 務局⻑とともに、⾃然科学系の活動事例に学びつつも、⼈⽂・社会科学系ならではの連 携を模索してみたいと思います。この件もまたご報告申し上げます。 
 
3⽉31⽇のシンポジウムの熱気を上記活動につなぎながら、ギースならではの活動 を、⼈⽂・社会科学系学協会との連携の形を、しっかり可視化していきたいと思ってお ります。⽇本学術会議との連携も確実にとっていきます。 今後も引き続きギースの活動にご参加いただけますよう、⼼よりお願い申し上げます。 皆さまからの情報やご質問をお待ちしております。 

12:56
2018/04/02

事務局と論文の投稿先が変更になりました

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事務局と論文の投稿先が平成30年4月1日に下記に変更になりました。

【事務局】
〒463-8521
愛知県名古屋市守山区大森2-1723
金城学院大学 生活環境学部 環境デザイン学科
平林 由果
TEL:(052)798-0180
E-mail:hirabaya*kinjo-u.ac.jp
(注:*は半角@に置き換えてください)

【論文投稿先】
〒605-8501
京都府京都市東山区今熊野北日吉町35
京都女子大学 家政学部 生活造形学科
榎本 雅穗
TEL:(075)531-7175
E-mail:enomotom*kyoto-wu.ac.jp
(注:*は半角@に置き換えてください)

詳しい投稿規程は「論文投稿規程」のページをご覧ください。

11:36 | 事務局からのお知らせ
2018/02/06

第9回生活科学系博士課程論文発表会 発表者 ご推薦のお願い

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生活科学系コンソーシアム構成学会  各位 

生活科学系コンソーシアム 会長 小川宜子

平素は、生活科学系コンソーシアムの活動にご協力いただきありがとうございます。

さて、3月24日(土)午後、お茶の水女子大学にて生活科学系コンソーシアム主催、
第9回生活科学系博士課程論文発表会を開催いたしますが、
現在、発表申し込み者は4名です。あと4名を募っております。
ぜひ、貴学会関連分野の発表者をご推薦いただきたく、
なにとぞよろしくお願い申し上げます。
何かありましたら、担当の藤原葉子先生(fujiwara.yoko@ocha.ac.jp)にご連絡ください。

なお、発表者の対象は、
平成28年度・平成29年度の課程博士の学位取得者および予定者です。

以上、よろしくお願い申し上げます。

追記:
第9回生活科学系博士課程論文発表会の案内は、HPに掲載しております。
http://www.seikatsuconso.jp/announcement/650.html

12:33 | 事務局からのお知らせ
2017/12/21

平成29年度日本衣服学会公開講演会の報告

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2017年12月16日(土)に、
平成29年度日本衣服学会公開講演会は無事に終了致しました。
参加者は、72名(講師2名、会員18名、一般23名、学生29名)でした。
多くの方に参加して頂き、本当にありがとうございました。
最後のワークショップ「グループトーク」では、
さまざまな立場の方からの意見を聞くことができ、
大変よかったと思います。
当日のグループトークのまとめをアップロードしましたので、
ご活用下さい。
ご参加頂きました皆様に感謝し、御礼申し上げます。
公開講演会グループトーク.pdf
                         公開講演会実行委員会


身体に障がいのある方を支援する衣服の展示


ファッションプレゼンテーション


講演1「ボランティアのための相談援助方法と支援の心構え」
渡辺崇史氏(日本福祉大学 健康科学部 福祉工学科 教授)


講演2「ユニバーサルデザインと被服
ー新しいアイデアを生む障害者支援ー」
田原美智子氏(日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 教授)


グループトーク

20:35 | 大会・行事
2017/12/04

第9回生活科学系博士論文発表会のお知らせ

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生活科学系コンソーシアム構成学会御中

                   生活科学系コンソーシアム
                                会長  小川宣子
 
生活科学系コンソーシアムでは、
生活科学関連の学問分野の情報交換をより活性化することを目的として、
大学院博士課程の論文発表会を
平成21年度から毎年実施してきております。これにより、
生活科学関連分野の博士課程の研究内容を広く公開することで、
所属以外の先生方からも、忌憚のないご意見や励ましのお言葉をいただき、
今後の研究への発展に繋がってきております。
終了後は交流会を開催します。ここでは、
発表の時には得ることができなかったさらなる情報や意見交換、
研究以外の情報も得ることができます。
多くの方に発表会および交流会へご出席いただき、
楽しいひと時、そして、将来に繋がるきっかけの場にしていただければと思います。
一昨年度から、生活科学系コンソーシアムの会議において発表者の方には
「生活科学系コンソーシアム学術奨励賞」を授与することになりました。
論文を発表して下さる方をはじめ、
学生、院生等多くの方々のご参加をお待ちしております。

                     記

日 時:平成30年3月24日(土)13:00~17:00
終了後に情報交換を目的とした交流会(17:10~18:10)を開催する予定です。
場 所:お茶の水女子大学(東京都文京区大塚2-1-1)
http://www.ocha.ac.jp/help/accessmap.html
発表会場:大学本館306教室     交流会会場:生活科学部大会議室
申込資格:平成28年度・平成29年度の課程博士の学位取得者および予定者

発表申込 
締め切り:  平成30年2月1日(木)
申込方法:発表希望者は発表申込書を生活科学系コンソーシアムの
HPからダウンロードして使用してください。
http://www.seikatsuconso.jp/announcement/650.html

発表申込書を下記藤原メール宛て(fujiwara.yoko@ocha.ac.jp)に
添付ファイル(word形式)でご提出ください。
申込み締め切り後、演題順番等の詳細をメールにてご連絡いたします。

 
お問い合わせ先:
藤原 葉子   E-mail:fujiwara.yoko@ocha.ac.jp  
お茶の水女子大学生活科学部食物栄養学科
〒112-8610 東京都文京区大塚 2-1-1   Tel 03-5978-5752  Fax:03-5978-5751

なお、発表数は8題程度を予定しております。
ぜひ発表者をご推薦いただきますようお願いいたします。
申し込み者が多い場合は、生活科学系コンソーシアム運営委員の方で
選ばせていただきますことをご了承ください。
また、発表者に対する交通費、謝金等はお支払いできませんのでご了解ください。

15:28 | 事務局からのお知らせ
2017/11/01

若手研究者に優秀発表賞を授与しました

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平成29年10月28日に開催された
日本衣服学会第69回年次大会において,
以下の発表に対して優秀発表賞を授与しました。

大豆加工時の廃液の洗浄剤への利用に関する研究
その2 ―洗浄作用ー

東北生活文化大学 井上 美紀


かりゆしウェア、浴衣、アロハシャツの視覚的特徴と判別

岐阜女子大学 長浜 小春

16:23 | 大会・行事
2017/07/12

論文の投稿先が変更になりました

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論文の投稿先が平成29年7月9日に下記に変更されました。

〒605-0062
京都市東山区林下町3丁目456番地
京都華頂大学 現代家政学部
馬場まみ
TEL:(075)551-1188
E-mail:ku049bamba*kyotokacho-u.ac.jp
(注:*は半角@に置き換えてください)

詳しい投稿規程は「論文投稿規程」のページをご覧ください。

15:42 | 事務局からのお知らせ
2017/04/05

** 【日本学術会議】声明の決定のお知らせ ** 2017/4/4

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日本学術会議 協力学術研究団体 御中

 時下、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
 このたび、日本学術会議では、下記の声明を取りまとめましたのでお知らせ
します。
 今後とも、日本学術会議の活動に対する御支援のほど、よろしくお願いいた
します。

           記

○声明「軍事的安全保障研究に関する声明」

 http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-23-s243.pdf


<問い合わせ先> 
日本学術会議事務局参事官(審議第二担当)付
            松宮・大橋・大庭
電話 03-3403-1082

16:35 | 事務局からのお知らせ
12

謹んで地震災害のお見舞いを申し上げます

このたびの東北地方太平洋沖地震により,お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。
被災された皆さまに,心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復興と,皆さまのご健康を心からお祈り申し上げます。
 

過去のお知らせ

年次大会等の行事については「大会・行事案内」をご覧ください。
123
2017/12/04

被服学・美術デザイングループ分野連携アクティブ・ラーニング対話集会

| by Web担当
詳細は次のPDFファイルをご覧ください。
文字列をクリックするとダウンロードできます。
開催要項 被服美術グループ 2017.12.17.pdf
15:31 | 事務局からのお知らせ
2017/11/21

第6回生活科学系コンソーシアムシンポジウムのお知らせ

| by Web担当


2017/11/27追記
お知らせとポスターのPDFの内容に訂正があり、差し替えました。
下記PDFファイルを改めてご確認ください。
-----

第6回生活科学系コンソーシアムシンポジウム
「生涯教育の現状とこれからー期待と提案:生活科学関連学会からー」が
12月26日(火)13:30より共立女子大学 神田キャンパス2号館601教室にて
開催されます。
詳細は添付ファイル(お知らせ、ポスター)をご参照ください。


コンソーシアム:シンポジウム ポスター(最終版修正)171127.pdf
第6回コンソーシアムシンポジウムのお知らせ(修正)(12月26日開催).pdf


*コンソーシアムHP URLは以下のとおりです。

  http://www.seikatsuconso.jp/announcement/655.html



17:17 | 事務局からのお知らせ
2017/06/06

日本衣服学会誌第60巻第2号の発刊遅延のお詫び

| by Web担当
日本衣服学会 会員の皆様へ

平素は学会活動にご協力賜りありがとうございます。
諸般の事情により、3月に発送予定であった
学会誌第60巻第2号の発刊が遅れております。

ようやく、6月末頃には会員の皆様のお手元に届けられる運びとなりました。
皆様には大変ご迷惑をおかけしております。
ご容赦くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

学会長 今村律子
18:05 | 刊行物
2017/05/15

「NHK 番組アーカイブス学術利用トライアル」2017 年度第3 回募集

| by Web担当
NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただく
トライアルへの参加研究者を募集しています。

公募で採択された研究者は、
東京ではNHK 放送博物館、大阪ではNHK 大阪放送局の
専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第3 回閲覧期間 2017 年9 月~11 月 (1 組 20 日間まで利用可)
○募集対象者 大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生
○募集締切 2017 年6 月30 日
○募集研究数 放送博物館 6 件、大阪放送局 3 件
応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/


18:38 | 公募情報
2017/03/06

【3月22日】第8回生活科学系博士課程論文発表会のお知らせ

| by Web担当
生活科学系コンソーシアム構成学会 御中
 
      生活科学系コンソーシアム会長   小川宣子
                        
 
平素は、生活科学系コンソーシアムの活動に
ご協力いただきありがとうございます。
 
さて、3月22日(水)に日本女子大学にて開催します
第8回生活科学系博士課程論文発表会の
プログラム(ポスター)ができましたので、
添付ファイルにてお届けいたします。
お陰様で今回は9演題の申し込みがありました。
第8回生活科学系コンソーシアム博士論文発表会ポスタ-170322.pdf
 
ご推薦くださいました先生方には感謝申し上げます。
 
なお、発表会後、様々な領域の研究者間の
情報交換の場として交流会も企画しております。 
 
年度末のお忙しい時期ではございますが、
是非ともご参加くださいますよう、
よろしくお願い申し上げますとともに、
貴学会およびご関係のみなさま、
学生の方々へのご周知もどうぞよろしくお願い申し上げます。

16:39 | 事務局からのお知らせ
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