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学 会 事 務 局
(平成26年4月1日より移転しました)
〒640−8510
和歌山市栄谷930
和歌山大学教育学部内
日本衣服学会事務局 
Tel:073-457-7331
Fax:073-457-7480


 
 
▲平成29年度年次大会が東北福祉大学仙台駅東口キャンパスで行われ、
特別講演では石巻専修大学教授の坂田隆氏にご講演いただきました。
翌日には第2回見学会が芹沢鮭介美術工芸館で行われました。
 
学会からのお知らせ
12
2017/12/04

被服学・美術デザイングループ分野連携アクティブ・ラーニング対話集会

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詳細は次のPDFファイルをご覧ください。
文字列をクリックするとダウンロードできます。
開催要項 被服美術グループ 2017.12.17.pdf
15:31 | 事務局からのお知らせ
2017/12/04

第9回生活科学系博士論文発表会のお知らせ

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生活科学系コンソーシアム構成学会御中

                   生活科学系コンソーシアム
                                会長  小川宣子
 
生活科学系コンソーシアムでは、
生活科学関連の学問分野の情報交換をより活性化することを目的として、
大学院博士課程の論文発表会を
平成21年度から毎年実施してきております。これにより、
生活科学関連分野の博士課程の研究内容を広く公開することで、
所属以外の先生方からも、忌憚のないご意見や励ましのお言葉をいただき、
今後の研究への発展に繋がってきております。
終了後は交流会を開催します。ここでは、
発表の時には得ることができなかったさらなる情報や意見交換、
研究以外の情報も得ることができます。
多くの方に発表会および交流会へご出席いただき、
楽しいひと時、そして、将来に繋がるきっかけの場にしていただければと思います。
一昨年度から、生活科学系コンソーシアムの会議において発表者の方には
「生活科学系コンソーシアム学術奨励賞」を授与することになりました。
論文を発表して下さる方をはじめ、
学生、院生等多くの方々のご参加をお待ちしております。

                     記

日 時:平成30年3月24日(土)13:00~17:00
終了後に情報交換を目的とした交流会(17:10~18:10)を開催する予定です。
場 所:お茶の水女子大学(東京都文京区大塚2-1-1)
http://www.ocha.ac.jp/help/accessmap.html
発表会場:大学本館306教室     交流会会場:生活科学部大会議室
申込資格:平成28年度・平成29年度の課程博士の学位取得者および予定者

発表申込 
締め切り:  平成30年2月1日(木)
申込方法:発表希望者は発表申込書を生活科学系コンソーシアムの
HPからダウンロードして使用してください。
http://www.seikatsuconso.jp/announcement/650.html

発表申込書を下記藤原メール宛て(fujiwara.yoko@ocha.ac.jp)に
添付ファイル(word形式)でご提出ください。
申込み締め切り後、演題順番等の詳細をメールにてご連絡いたします。

 
お問い合わせ先:
藤原 葉子   E-mail:fujiwara.yoko@ocha.ac.jp  
お茶の水女子大学生活科学部食物栄養学科
〒112-8610 東京都文京区大塚 2-1-1   Tel 03-5978-5752  Fax:03-5978-5751

なお、発表数は8題程度を予定しております。
ぜひ発表者をご推薦いただきますようお願いいたします。
申し込み者が多い場合は、生活科学系コンソーシアム運営委員の方で
選ばせていただきますことをご了承ください。
また、発表者に対する交通費、謝金等はお支払いできませんのでご了解ください。

15:28 | 事務局からのお知らせ
2017/11/21

第6回生活科学系コンソーシアムシンポジウムのお知らせ

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2017/11/27追記
お知らせとポスターのPDFの内容に訂正があり、差し替えました。
下記PDFファイルを改めてご確認ください。
-----

第6回生活科学系コンソーシアムシンポジウム
「生涯教育の現状とこれからー期待と提案:生活科学関連学会からー」が
12月26日(火)13:30より共立女子大学 神田キャンパス2号館601教室にて
開催されます。
詳細は添付ファイル(お知らせ、ポスター)をご参照ください。


コンソーシアム:シンポジウム ポスター(最終版修正)171127.pdf
第6回コンソーシアムシンポジウムのお知らせ(修正)(12月26日開催).pdf


*コンソーシアムHP URLは以下のとおりです。

  http://www.seikatsuconso.jp/announcement/655.html


17:17 | 事務局からのお知らせ
2017/11/06

平成29 年度日本衣服学会 第3回見学会のご案内

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平成29年度日本衣服学会 第3回見学会
「文化学園服飾博物館『寒さと衣服』」のご案内

平成29年度日本衣服学会第3回見学会として,
文化学園服飾博物館「寒さと衣服」の見学会を企画しました。
当日開催されている文化学園大学卒業論文発表会での
卒業制作も閲覧できますので,
是非ご参加下さいますようご案内申し上げます。
第3回見学会のご案内.pdf

なお、同日に関連イベントが開催されます(参加自由)。
お申し込みの際に、イベントへの参加希望もあわせてご回答ください。
記 
【日 時】 2018年2月3日(土)12:00~
      当日の解説あり(詳細未定)。
      その後館内自由見学。解散後,希望者は卒業制作展見学(A館A201,C201)
【集 合】 12:00   文化学園大学服飾博物館 入口 
 〒151-8529 東京都渋谷区代々木3丁目22?7 新宿文化クイントビル  
       TEL.03-3299-2387
<交通案内>
電車: JR・京王線・小田急線 新宿駅(南口)より徒歩7分
    都営地下鉄新宿線・大江戸線 新宿駅(新都心口)より徒歩4分
    地下道ワンデーストリート 出口O-1に隣接
都営バス:新宿駅西口22番のりば(京王百貨店前)宿75出入系統 
     新宿車庫行き文化服装学院前下車(乗車時間約3分)

【関連イベント】冬素材「コーデュロイ・別珍」の手剪毛 実演・体験
        2018年2月3日(土)13:15~15:00(参加者多数の場合、体験は若干名になります。)
        実演・指導 星野秀次郎(静岡県別珍・コールテン剪毛工業組合元理事長)
        ※参加希望の方は申込フォームにご回答の上、2階ロビーにお集まりください。

【定 員】20名(定員になり次第締切ります。)
【参加費】無 料(学会員のみ)
     ※定員に余裕のある場合,非学会員もご参加いただけます。
【申 込】2018 年1月26日(金)〆切 
ページ上部のバナーより,お申し込みください。
なおFaxでお申込みの方は,「日本衣服学会第3回見学会参加希望」と明記し,
所属・連絡先をご記入下さい。
◆FAX申込み・問合せ先:村上 かおり 
広島大学 大学院教育学研究科 
FAX:082-424-6858
E-mail:murakao@hiroshima-u.ac.jp
※送信時は@を半角に変えてください。


文化学園服飾博物館のホームページはこちら

17:22 | 大会・行事
2017/11/01

若手研究者に優秀発表賞を授与しました

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平成29年10月28日に開催された
日本衣服学会第69回年次大会において,
以下の発表に対して優秀発表賞を授与しました。

大豆加工時の廃液の洗浄剤への利用に関する研究
その2 ―洗浄作用ー

東北生活文化大学 井上 美紀


かりゆしウェア、浴衣、アロハシャツの視覚的特徴と判別

岐阜女子大学 長浜 小春

16:23 | 大会・行事
2017/09/01

平成29年度日本衣服学会 公開講演会のお知らせ

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New! 2017/09/01
参加申込フォームをオープンしました。
上記バナーよりお申し込みください。

2017/08/04
日本衣服学会ではこれまで,
衣服によって元気になる,魅力を高めることをテーマに,
研究成果公開講演会を開催し,衣生活の質の向上に取り組んできました。
しかし,現在でも全ての人が着たい服を自由に着られる環境が
整備されたとは言えません。

そこでこのたび,多くの人が個々のニーズを正確に捉え,
最適なファッション提案ができる人材を
「ファッションサポーター」と位置づけ,
衣生活支援に関する知識を習得した人材を育成するための
公開講演会を企画しました。
製作のポイントがわかるファッションプレゼンテーションや
グループトークなど体験的な内容を交え,
実践力を習得できる機会にしています。
ぜひご参加くださいますようお願い申し上げます。

【テーマ】 ファッションサポーターに求められるもの 
      〜支援の心構えと視点を知る〜

【日 時】 2017年12月16日(土) 12時~16時30分
      12時〜 受付・展示「身体に障がいのある方を支援する衣服の展示」自由閲覧)
      13時〜13時30分 ファッションプレゼンテーション
      13時30分〜14時10分  講演①  講師:渡辺 崇史氏
                                     (日本福祉大学 健康科学部福祉工学科 教授)
         「ボランティアのための相談援助方法と支援の心構え
      14時10分〜14時50分  講演②  講師:田原 美智子氏
                         (日本福祉大学 健康科学部リハビリテーション学科 教授)
          「ユニバーサルデザインと被服 –新しいアイデアを生む障がい者支援−
      15時10分〜16時30分   ワークショップ「グループトーク」
                     障がいのある方もない方も,気軽におしゃべりしましょう!
【会 場】 金城学院大学 W3棟1F
       〒463-8521 名古屋市守山区大森二丁目1723番地
【定 員】 60名
【参加費】 無料
【申 込】 2017 年11月30日(木)締切 
ワークショップの準備の都合上,事前申込とさせていただきます。
9月1日以降に学会ホームページより,お申し込みください。
メールでのお申し込みは下記にお願いいたします。
◆申込み・問合せ先:平林由果 
         金城学院大学 生活環境学部環境デザイン学科
                〒463-8521 名古屋市守山区大森二丁目1723番地
                 E-mail: hirabaya@kinjo-u.ac.jp
         (送信時は@を半角に変えてください。)
【主催】日本衣服学会
【共催】金城学院大学・金城学院ファッション工房


09:57 | 大会・行事
2017/07/12

論文の投稿先が変更になりました

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論文の投稿先が平成29年7月9日に下記に変更されました。

〒605-0062
京都市東山区林下町3丁目456番地
京都華頂大学 現代家政学部
馬場まみ
TEL:(075)551-1188
E-mail:ku049bamba*kyotokacho-u.ac.jp
(注:*は半角@に置き換えてください)

詳しい投稿規程は「論文投稿規程」のページをご覧ください。

15:42 | 事務局からのお知らせ
2017/04/05

** 【日本学術会議】声明の決定のお知らせ ** 2017/4/4

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日本学術会議 協力学術研究団体 御中

 時下、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
 このたび、日本学術会議では、下記の声明を取りまとめましたのでお知らせ
します。
 今後とも、日本学術会議の活動に対する御支援のほど、よろしくお願いいた
します。

           記

○声明「軍事的安全保障研究に関する声明」

 http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-23-s243.pdf


<問い合わせ先> 
日本学術会議事務局参事官(審議第二担当)付
            松宮・大橋・大庭
電話 03-3403-1082

16:35 | 事務局からのお知らせ
2016/11/07

日本衣服学会誌のJ-STAGEへの登載について(予告)

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日本衣服学会では、本会員の情報サービスならびに社会貢献を目的として、
日本衣服学会誌を、国立研究開発法人科学技術振興機構が運営する
科学技術情報発信・流通総合システム(J-STAGE)に登録し、
掲載論文等をコンテンツとしてインターネット上で公開することにしました。

ISSN登録番号を、学会誌第60巻1号の表紙に記載しておりますが、
オンライン・ジャーナルの公開は、次年度以降になることをお知らせします。

Online ISSN 2424-1660
Print ISSN 0910-5778

15:12 | 事務局からのお知らせ
12

謹んで地震災害のお見舞いを申し上げます

このたびの東北地方太平洋沖地震により,お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。
被災された皆さまに,心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復興と,皆さまのご健康を心からお祈り申し上げます。
 

過去のお知らせ

年次大会等の行事については「大会・行事案内」をご覧ください。
12
2017/06/06

日本衣服学会誌第60巻第2号の発刊遅延のお詫び

| by Web担当
日本衣服学会 会員の皆様へ

平素は学会活動にご協力賜りありがとうございます。
諸般の事情により、3月に発送予定であった
学会誌第60巻第2号の発刊が遅れております。

ようやく、6月末頃には会員の皆様のお手元に届けられる運びとなりました。
皆様には大変ご迷惑をおかけしております。
ご容赦くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

学会長 今村律子
18:05 | 刊行物
2017/05/15

「NHK 番組アーカイブス学術利用トライアル」2017 年度第3 回募集

| by Web担当
NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただく
トライアルへの参加研究者を募集しています。

公募で採択された研究者は、
東京ではNHK 放送博物館、大阪ではNHK 大阪放送局の
専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第3 回閲覧期間 2017 年9 月~11 月 (1 組 20 日間まで利用可)
○募集対象者 大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生
○募集締切 2017 年6 月30 日
○募集研究数 放送博物館 6 件、大阪放送局 3 件
応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/


18:38 | 公募情報
2017/03/06

【3月22日】第8回生活科学系博士課程論文発表会のお知らせ

| by Web担当
生活科学系コンソーシアム構成学会 御中
 
      生活科学系コンソーシアム会長   小川宣子
                        
 
平素は、生活科学系コンソーシアムの活動に
ご協力いただきありがとうございます。
 
さて、3月22日(水)に日本女子大学にて開催します
第8回生活科学系博士課程論文発表会の
プログラム(ポスター)ができましたので、
添付ファイルにてお届けいたします。
お陰様で今回は9演題の申し込みがありました。
第8回生活科学系コンソーシアム博士論文発表会ポスタ-170322.pdf
 
ご推薦くださいました先生方には感謝申し上げます。
 
なお、発表会後、様々な領域の研究者間の
情報交換の場として交流会も企画しております。 
 
年度末のお忙しい時期ではございますが、
是非ともご参加くださいますよう、
よろしくお願い申し上げますとともに、
貴学会およびご関係のみなさま、
学生の方々へのご周知もどうぞよろしくお願い申し上げます。

16:39 | 事務局からのお知らせ
2017/02/07

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」 公募について

| by Web担当
★「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2017年度第2回募集

 (3月24日締切)

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を
研究用に利用していただくトライアルへの

参加研究者を募集しています。

公募で採択された研究者は、
東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、
ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

 

○第2回閲覧期間    2017年6月~8月 (1組 20日間まで利用可)

○募集対象者   大学または公的研究所に所属する研究者、大学院生

○募集期間     2017年1月~3月 (24日締切)

○募集研究数   放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。

 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/ 




16:40 | 公募情報
2017/02/02

日本学術会議健康・生活科学委員会家政学分科会主催の公開シンポジウム

| by Web担当
日本学術会議健康・生活科学委員会家政学分科会主催の
公開シンポジウムをご案内いたします。
事前申し込みは不要です。
皆さま、ふるってご参加ください。
修正版公開シンポ(2017年2月21日開催)ポスター.pdf


■■公開シンポジウム■■
「生きる力のさらなる充実を目指した家庭科教育への提案」

■開催日時:平成29年2月21日(火) 13:30~16:30  (予定)

■会場  :日本学術会議講堂 東京都港区六本木7-22-34
    (東京メトロ千代田線 乃木坂駅5番出口 徒歩1分)

■参加費 :無料

■事前申し込み:不要

■趣旨  :

現在の社会は、高度成長期の経済性や利便性を優先する考え方
の社会から、人がそれぞれの価値観で生活を築き、幸福感を感
じ、精神的充足感を満たす生活をより重視する社会になってき
ています。

家政学分科会では平成25年5月に「大学教育の分野別質保証の
ための教育課程編成上の参照基準 家政学分野」が表出され
(http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-22-h130515-1.pdf)
そこには「家政学は、すべての人が精神的な充実感のある質の
高い生活を維持し、生き甲斐を持って人生を全うするための方
策を、生活者の視点に立って考察し、提案することが目的であ
る。」と記載しています。

このように家政学は、人間が時代や社会状況の変化とも相互に
関連しながら個人や家族の価値を堅持し、主体的で創造的な生
活、実現に向けての支援の役割を担っています。

家政学の支援の重要な役割として家庭科教育がありますが、家
政学分科会で家庭科の授業を受けた学生や指導する家庭科教員
を対象にこれまでの家庭科教育についてアンケートを実施し、
その調査結果は記録「家庭科及び家庭科教員養成に関する調査
-これからのくらしに家政学が果たすべき役割を考えるために
-」(平成26年
http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/kiroku/2-140801.pdf)
として報告されています。これより、家庭科教員の資格取得に
あたり、出身大学による履修科目の偏りと家庭科教員が指導す
る内容について得手不得手感を感じていることが明らかになり
ました。

このような経緯から家政学分科会では、家庭科教育の充実や家
庭科教員の質の向上を目指し、家庭科教育への提案について提
言「生きる力のさらなる充実を目指した家庭科教育への提案」
をまとめました。

そこで今回は、この提言作成にあたっての主な論点を分科会委
員からご報告し、より充実した提言表出に向けて意見交換を行
っていきたく存じます。

多くの方々にご参加いただき、活発な議論をお願いします。




13:40 提言にあたって(開会挨拶、趣旨説明)
      小川 宣子
             日本学術会議第二部会員
             中部大学応用生物学部教授


13:50 家庭科教育について
      工藤 由貴子
             日本学術会議連携会員
             横浜国立大学教育人間科学部教授


14:30 現行の教職課程認定基準等に関する検討
      片山 倫子
             日本学術会議連携会員
             東京家政大学名誉教授


15:10 家庭科教員養成の実態と改善
      多屋 淑子
             日本学術会議連携会員
             日本女子大学家政学部教授

15:50 全体討議
      司会 香西 みどり
             日本学術会議連携会員
             お茶の水女子大学生活科学部教授


生活科学系コンソーシアムのホームページは、こちらです。
http://www.seikatsuconso.jp/symposium/announcement/255.html

多くの皆さまのご参加をお待ちしています。

16:42 | 事務局からのお知らせ
12