大会・行事案内
 
 
お問い合わせ
 
学 会 事 務 局
(平成30年4月1日より移転しました)
〒463−8521
愛知県名古屋市守山区大森2-1723
金城学院大学生活環境学部内
日本衣服学会事務局 
Tel:052-798-0180
Fax:052-798-0370


 
 
 
 
▲令和元年度年次大会が和洋女子大学で行われ、
特別講演ではゴールドウィンテクニカルセンターの沼田喜四司氏にご講演いただきました。
翌日には第2回見学会が紀尾井アートギャラリーで行われました。
 

学会からのお知らせ

学会からのお知らせ >> 記事詳細

2016/10/11

学会賞と発表優秀賞の内規が改定されました

Tweet ThisSend to Facebook | by Web担当
次のPDFに記載した通りです。
よろしくお願いいたします。

学会賞授賞内規H28.9.pdf
優秀発表賞授賞内規20160902制定確定版.pdf
10:43 | 事務局からのお知らせ

謹んで地震災害のお見舞いを申し上げます

このたびの東北地方太平洋沖地震により,お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。
被災された皆さまに,心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復興と,皆さまのご健康を心からお祈り申し上げます。
 

過去のお知らせ

年次大会等の行事については「大会・行事案内」をご覧ください。
12345
2021/03/09

社会的孤立に関するR3年度研究開発構想案への意見募集のご案内

| by Web担当
 【JST/RISTEX】社会的孤立に関するR3年度研究開発構想案への意見募集のご案内(~3/21(日)迄)

日本衣服学会会員各位

生活科学系コンソーシアム構成学会宛に社会的孤立に関するアンケートの依頼がまいりました。

3/21()締切です。
ご関心をお持ちの方は是非ご協力ください。
よろしくお願いいたします。  

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



文部科学省が所管する公的機関であるJST(国立研究開発法人科学技術振興機構)
において、

RISTEX(社会技術研究開発センター)は、社会の具体的な問題の解決を通して、新しい社会的・公共的価値および経済的価値を創り出すことを目指しています。

RISTEX Webサイトはこちらです https://www.jst.go.jp/ristex/

RISTEX
は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による大きな社会変化に伴って
顕在化/深刻化している、社会的孤立の予防のための研究開発プロジェクトの公募を、令和34月以降、以下のとおり新たに開始する見通しとなりました。

SDGs
の達成に向けた共創的研究開発プログラム(SOLVE for SDGs
「社会的孤立の予防とつながりの再構築(仮称)」
(以下、「社会的孤立枠」と略記)

それに先立ちまして、この社会的孤立枠の構想案について、WEBアンケートにて広く意見募集を実施したいと考えております。さまざまな関与者の皆様のご意見を踏まえ、研究開発推進の考え方や設計をよりよいものに仕上げていく所存です。

つきましては、ご多用のところを大変恐縮でございますが、以下のリンクを社会的孤立枠に対してご関心をお持ちの関係者の方に、
広くご案内いただき、皆様にWEBアンケートにご回答いただけると幸いです。

----------------------------------------------
意見募集のWEBページはこちらです。
https://rsch.jp/1aa765a401a49c2b/login.php

【意見募集期間】 35日(金)~321日(日)
----------------------------------------------

なお、匿名によるアンケートとなっており、この意見募集へのご意見の有無や内容が、公募に影響することは一切ございません。ぜひ忌憚ないご意見・ご要望等をお寄せください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー  


10:11
2021/02/24

第12回生活科学系博士課程論文発表会開催のお知らせ

| by Web担当

生活科学系コンソーシアム構成学会の皆さま


12回生活科学系博士課程論文発表会を、下記の要領で開催いたします。
日時 2021324() 10:001500(予定)
方法 Zoomによるオンライン開催
参加申込 3/19()までにホームページからお申し込みください

プログラム、参加申し込み等の詳細は、以下のページをご覧ください。
多くの皆さまのご参加をお願いいたします。

12回生活科学系博士課程論文発表会
http://www.seikatsuconso.jp/announcement/1112.html

事務担当委員
名古屋学芸大学 池田彩子
--
生活科学系コンソーシアム事務局
240-8501 横浜市保土ヶ谷区常盤台79-2
横浜国立大学教育学部 杉山久仁子研究室内
E-mail: lifescicons@gmail.com
ホームページ http://www.seikatsuconso.jp/



09:19
2021/01/27

生活科学系コンソーシアム 発表会・発表者募集のお知らせ

| by Web担当

12回博士課程論文発表会 演題募集

日時 2021324() 10:0015:00(途中1時間の休憩あり)
開催方法 オンライン(Zoom)
発表資格 2018年度から2020年度までの課程博士の学位取得者および取得予定者
申込期日 2021年2月5日(金)
演題申込 下記URLの申込書に必要事項を記入して、2/5()までに事務局にお送りください。

12回生活科学系博士課程論文発表会 演題募集
http://www.seikatsuconso.jp/announcement/963.html

第12回博士発表会案内.pdf

【申込み・問合せ】
生活科学系コンソーシアム事務局 lifescicons@gmail.com

 


10:15
2020/12/20

生活科学系コンソーシアムのイベント ご案内

| by Web担当

9回シンポジウム「前期日本学術会議から発出した生活科学関連の3提言について」

日時 20201226() 14:3016:50
開催方法 オンライン(Zoom)
参加費 無料(参加には事前登録が必要です)
事前登録 12/23()までに参加者の氏名、所属、メールアドレスを事務局までお知らせください。

9回生活科学系コンソーシアムシンポジウム
http://www.seikatsuconso.jp/announcement/939.html

第9回シンポジウム案内.pdf



13:26
2020/11/17

第25期日本学術会議第二部役員会からのお知らせ

| by Web担当

生活科学系コンソーシアム構成学会 御中

               連絡担当者  各位

 

                        生活科学系コンソーシアム  

                               小川 宣子  

 

「第25期日本学術会議第二部役員会からのお知らせ」が配信されましたので、お知らせいたします。

 

== == == ==

二部関連の学協会連合・団体
代表委員・事務局 各位

                                  日本学術会議第二部部長  武田 洋幸(基礎生物)
                                                  副部長  丹下 健(農学)
                                                  幹 事  尾崎 紀夫(臨床医学)
                                                               
神田 玲子(基礎医学)
 
平素より大変お世話になっております。

令和2年1112日に開催いたしました記者会見の際の配付資料を、日本学術会議ホームページに掲載いたしましたので、お知らせいたします。記者会見冒頭での梶田会長の挨拶につきましても共有させていただきます。

掲載されている記者会見配付資料
https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=http%3A%2F%2Fwww.scj.go.jp%2Fja%2F
member%2Fiinkai%2Fkanji%2Fpdf25%2Fsiryo302-2-kaikenshiryo.pdf&data=04%7C01%7Cgakujutu%40isc.chubu.ac.jp%7Cc457eb
0dc1ee4a900ac108d8877d248c%7Cb7585466645a4a6c899ad76a722d2cc3%7C
1%7C1%7C637408318838296874%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC
4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C1000&amp
;sdata=%2F%2BBe0Luvz22zbulRoHhwtp8zdpQGfcS7VL4w%2FSfR3PM%3D&reserved=0


25期も引き続きご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

-------------------------------------------------------------------------------
 記者会見冒頭の梶田隆章会長の挨拶

 1029日に開催した前回の記者会見で、学術会議会員の任命問題に端を発して学術会議に関する様々な議論がなされるなかにあって、学術会議として正確な情報を発信しておくことの重要性を強く感じ、いろいろな情報を提供させていただきました。その後、先週は国会でも学術会議のことが議論されてきましたが、これらの議論をお聞きして、あらためて学術会議としてさらなる情報発信が必要だと感じました。そこで本日の記者会見では追加の情報を発信させていただきます。なお、会員任命問題については、学術会議としての考えは変わりがありませんので、本日は、新たにお話しする内容はありません。これまでお願いしてきた2点の要望について引き続き求めてまいります。
 さて、日本学術会議は、「科学に関する重要事項を審議し、その実現を図ること」を独立して行うとされており、我々も社会や国から学術会議に寄せられている期待を果たすべく努力しております。本日は、そもそもの学術会議の役割が何なのかということについて、国民の皆様にもう一度知っていただくべきだと考え、資料を用意してまいりました。
 また、今申し上げましたように、「科学に関する重要事項を審議して実現を図ること」は学術会議の重要な役割です。これらは提言などの形で国や社会に発信されますが、これらの活動を行っても、いわゆる研究者としての研究業績として評価されない場合がほとんどです。このため、特に若い研究者に学術会議に参加して活動をお願いすることが本当に望ましいことなのかはきちんと考える必要があります。実際、私も40歳くらいまではほぼ全ての時間を使って研究に没頭し、その甲斐があってニュートリノ振動を発見することができました。40代でも基本的には自分のニュートリノ研究が中心でした。これは1例ですが、多くの方に共通すると思います。そして、学術会議法では、会員となるためには「優れた研究又は業績がある科学者」であることが要請されていますので、会員の年齢構成は自由に決められるわけではありません。このような点をご理解のうえで、現在の学術会議の年齢構成をご覧いただきたいと思います。
 次に、本日は口頭での報告のみとなりますが、国際学術会議(ISC)会長のDaya Reddy博士から、日本学術会議が国際学術会議に参加することで、科学技術のさらなる発展の機会を創出していることを高く評価していることとともに、今回の会員の任命をめぐる現状を懸念している旨の手紙が届いております。今回の任命をめぐる事態が世界のアカデミーの懸念事項になっているということを御承知いただければと思います。
 最後に、任命問題とは独立に日本学術会議としての役割をよりしっかり果たすための検討の方向性について、現状で私たちが考えていることをお伝えしたいと思います。
-----------------------------------------------------------------------------

 



12:29
12345