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学 会 事 務 局
(令和4年4月1日より移転しました)
〒739−8524
広島県東広島市鏡山1−1−1
広島大学大学院人間社会科学研究科内
日本衣服学会事務局 

TEL/FAX 082-424-6858


 
 
 
 


第73回(令和4年度)年次大会 総会並びに研究発表会の詳細はこちら

 
▲令和3年度年次大会がオンラインで行われ、
特別講演では東海学園大学 教授 髙橋晋也氏にご講演いただきました。
 

学会からのお知らせ

学会からのお知らせ
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2022/08/03

日本衣服学会 第73回(令和4年度)年次大会 総会並びに研究発表会 

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2022/08/03 NEW! 執筆要綱と抄録様式

下記の文字列をクリックしてダウンロードしてください。
2022抄録執筆要綱.pdf
抄録様式.docx



2022/05/27 大会の詳細

【大会日程】
令和4年10月29日(土)9:00~17:30(予定)
  
【開催方法】
オンライン開催(広島大学)

【参 加 費】
会員2,000円,非会員2,500円,学生無料,事前に振込みで納入してください。

【特別講演】
演題 「かわいい」と衣服:実験心理学の視点から
大阪大学大学院人間科学研究科 基礎心理学研究分野 教授 入戸野(にっとの) 宏氏 

【研究発表申込】
学会ホームページ上部のバナーから申込フォームへとお進みください。
なお,口頭発表者を対象とした優秀発表表彰制度があります。
詳細は,こちらのページでご確認ください。
お問い合わせは大会事務局のEメールにお願いいたします。
※発表形式は,オンライン(WEB)での口頭発表(発表12分+質疑応答3分+交代時間1分),
ポスター発表(短縮発表+各発表者とのディスカッション)です(予定)。
申し込み件数により,発表形式を変更いただく場合があります。
※演者は,令和4年度までの年会費を納入済みの本学会会員とします。
非会員の共同発表者は,入会するかまたは
発表数1件につき登録料3,000円(非会員1名につき)をお支払いください。
※申込の流れ 
【会員】 令和4年度年会費を納付(振込先01040-9-3121)
【非会員】 
・入会   入会申込→入会金と年会費の納付(振込先01040-9-3121)
・非会員登録料納付 登録料の納付(振込先01040-9-3121)
納付については,共同研究の会員(対応会員)が振り込むか,
対応会員がわかるように払込書に明記してください。
登録料の振り込みは発表申込の前までに完了しておいてください。
※いずれの場合も参加申込時に,
発表者全員の年会費・非会員登録料の振込記録をご提出いただきますので,
払込書の控えは保管しておいてくださいますようお願い申し上げます。
※大会プログラムは決定次第(9月中旬)学会ホームページに掲載します。

【発表申込受付】
2022年8月1日(月)~8月26日(金)17:00締切
(発表申込時に ①振込年月日 ②振込氏名 ③要旨郵送先住所を記載していただきます。)

【発 表 要 旨】 A4版2枚に横書き(図表を含む)。
※抄録様式は,発表申込受付開始後に
 この記事の上部よりダウンロードしてください。
※発表要旨は,要旨集を事前に郵送します(学生参加分は、指導教員に同封)。

【抄録受付期間・送信先】 
2022年9月5日(月)~9月16日(金)17:00締切
広島大学 村上かおり E-mail: murakao@hiroshima-u.ac.jp
(送信の際は@を半角にしてください。)

【参 加 申 込】
2022年9月19日(月)~10月14日(金)に
学会ホームページの申込フォームよりお申し込みください。
発表者も参加申込をお願いします。

【参加費振込先】
ゆうちょ銀行
記号16250 番号7769311 日本衣服学会(ニッポンイフクガッカイ)
※参加費のみの振込先となりますので,年会費とは合算しないでください。
※振込依頼人の欄は,会員番号,氏名を必ず記入してください。
例 1129(4桁の会員番号)  衣服 花子
他の金融機関からの振込みの場合
<店名>六二八 (読み ロクニハチ)
<預金種目>普通預金 
<口座番号> 0776931
※入会金・年会費・非会員登録料は,
郵便振替口座(01040-9-3121)に振り込んでください。

【大会 事務局】
〒739-8524 広島県東広島市鏡山1−1−1
広島大学大学院人間社会科学研究科
日本衣服学会第73回年次大会事務局(村上かおり)
E-mail: murakao@hiroshima-u.ac.jp
(送信の際は@を半角にしてください。)

13:14 | 大会・行事
2022/07/29

日本家政学会被服構成学部会夏期セミナーのご案内

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日本家政学会被服構成学部会より、
下記のセミナーの案内が届きました。
詳細は下記をご覧ください。
日本家政学会被服構成学部会2022夏期セミナー案内.pdf

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2022年度 (一社)日本家政学会 被服構成学部会 公開夏期セミナー
「アパレルにおけるSDGsの取り組み-アップサイクル・リメイクの実例-」ご案内

被服構成学部会 部会長  田中 早苗
夏期セミナー実行委員長 滝澤 愛 

Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)に向けての取り組みが益々
拡がりをみせる中、
衣生活教育の現場においてもこの課題にどのように向き合うかがよ
り一層、重要になっています。
そこで昨年度2月の研究例会に引き続き
「アパレルにおけるSDGsの取り組み」をメインテーマに据え、
今回は授業にも取り入れやすい実践的
なアップサイクルやリメイクの実例について、
3名の講師の方にお話しいただきます。
部会員ならびに一般の教育関係者はもとより、
地球環境の未来を担う若い学生の方々、
1着の服を永く慈しむ衣生活にご興味のある全ての皆様、どうぞご参加ください。



日程:2022年8月22日(月)13:00~16:15
開催方法:Zoomによるライブ配信
参加費 :無料
申し込み締切:2022年8月16日(火)(先着100名迄)
申し込み方法:下記フォームかQRコードよりお申し込み下さい。https://forms.gle/nPmaJ3x8NwAu2PpQ6
問い合せ先:滝澤愛 takizawa@sugiyama-u.ac.jp
(送信時は@を半角に変えてください。)
※詳細は日本家政学会ホームページをご覧ください。https://www.jshe.jp/bukai_hp/hihukukouseigaku/


プログラム:
 13:00~13:10  開会のごあいさつ  
 13:10~14:10 <講演1>「リメイクで楽しむSDGs」
株式会社カナコーン 代表取締役 ファッションデザイナー 清松加奈子氏
 14:10~15:10 <講演2>「SREUのサステナブルな商品企画」
株式会社ATENOY(アテノイ)  SREU(スリュー)デザイナー 植木沙織氏
 15:10~15:15   休憩
 15:15~16:15 <講演3>「今の時代の繕いの考え方と手法」
テキスタイルデザイナー 野口 光氏



以上


11:15
2022/07/20

日本家政学会被服衛生学部会セミナーのご案内

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日本家政学会被服衛生学部会より、セミナーのご案内が届きました。
詳細は下記をご覧ください。
第40回被服衛生学セミナーご案内.pdf


2022年8月吉日
第40回被服衛生学セミナー(第40回記念シンポジウム)
『Society 5.0に向けた被服衛生学の取り組み』開催のご案内

第 40回被服衛生学セミナー実行委員会
実行委員長 佐藤真理子(文化学園大学)

(一社)日本家政学会被服衛生学部会では、部会員の研鑚を目的として、
毎年セミナーを開催しております。
2022年はセミナー開催40回の節目に当たり、
『Society 5.0に向けた被服衛生学の取り組み』をテーマとして
第40回被服衛生学セミナーを開催いたします。
被服衛生学は,健康に資する衣服,人間に視座を置いた衣服研究領域ですが,
近年,AIやIoT等,最新テクノロジーの活用,コロナ禍に伴う社会変容に伴い,
健康視点からの衣服研究も変化の途にあります.
革新技術の活用により,衣服に関する社会的課題を解決し,
健康で快適な衣生活を支援するため,
被服衛生学の立場からどのようなことができるか,改めて考えたいと思います.

また,被服衛生学セミナー第40回の節目に当たり,講演や研究発表に加え,
特別企画として,「被服衛生学の歩みを振り返る」を開催いたします.
これまで諸先輩方が築きあげられてきた歴史を振り返り,
今後の被服衛生学のあり方について考える場としたく存じます.

なお,新型コロナ感染状況より,オンラインでの開催といたします.
どうぞ,被服衛生学分野以外でもご関心のある方々をお誘いいただき,
是非多くの方々にご参加いただきますようお願い申し上げます.

1.会期:2022年8月22日(月)-8月23日(火)
2.会場:オンライン開催(Zoom利用)
3.日程
8月22日(月)
12:30-13:00 受付
13:00-13:10 開会挨拶
13:10-14:10:一般公開講演1 
「被服学×工学で生み出されたウェアラブルな情報処理」
国立大学法人 奈良国立大学機構 奈良カレッジズ連携推進センター センター長
奈良女子大学研究院工学系 教授/大阪大学基礎工学研究科 特任教授 才脇 直樹氏
14:10-15:00:一般公開講演2 
「現象的に触覚を捉える」
名古屋工業大学 大学院工学研究科 教授 田中 由浩氏
15:00-15:50:一般公開講演3 
「ウエアラブルセンサーで「着る・脱ぐ」を探る」
東京家政大学 健康科学部 教授 清水 順市氏
15:50-16:05:休憩
16:05-17:25:一般公開 第40回記念シンポジウム
「被服衛生学の歩みを振り返る」
秋田大学名誉教授 田口 秀子氏 ・ 文化学園大学名誉教授 田村 照子氏
九州大学名誉教授 栃原 裕氏 ・ 神戸女子大学名誉教授 平田 耕造氏
金城学院大学教授 平林 由果氏 ・ 倉敷市立短期大学准教授 佐藤 希代子氏

8月23日(火)
9:20-10:10:研究発表
9:25-9:40:研究発表1 「枕の素材の違いが睡眠に及ぼす影響」
和洋女子大学 鈴木 春佳氏・水野 一枝氏
9:40-9:55:研究発表2 「妊娠後期女性の腹部表面積の変化」
和洋女子大学 田中 あゆみ氏・共立女子大学 丸田 直美氏
9:55-10:10:研究発表3 「繊維製品の触感と皮膚振動に関する研究」
文化学園大学 伊豆 南緒美氏・佐藤 真理子氏・名古屋工業大学 田中 由浩氏
10:10-10:15:休憩
10:15-10:50:講演1 「西陣織からウェアラブルIoTへの変革~機能性繊維とバイタルデータを活用した製品開発と取組みについて~」
ミツフジ株式会社 代表取締役社長 三寺 歩氏
10:50-11:25:講演2 「日常生活での人々の心と体を見える化する最先端無意識連続計測生体センサの開発事例とパーソナルデータ活用社会への展望」
株式会社 ミルウス 代表取締役 南 重信 氏
11:25-12:00:講演3 「ヘルスケアIoTと睡眠マネジメント」
西川(株)日本睡眠科学研究所 所長 野々村 琢人 氏
12:00-12:10 閉会挨拶

4.参加費
名誉・正・賛助会員:3,000円,学生会員:1,500円,非会員:3,500円

5.参加申し込み方法
申し込み・問い合わせ先 実行委員長 佐藤真理子(文化学園大学)
Email: kinou-design@bunka.ac.jp TEL:03-3299-2336 (機能デザイン学研究室)
(送信時は@を半角に変えてください。)
※申し込み期限 2022年8月10日(水)
詳細:https://hifukueisei.jp/category/seminar_news1/

セミナー実行委員会
実行委員長:佐藤真理子(文化学園大学)
顧問:田村照子(文化学園大学名誉教授),斎藤秀子(山梨県立大学),小柴朋子(元文化学園大学),内田幸子(高崎健康福祉大学)
実行委員:潮田ひとみ(東京家政大学),加藤三貴(神奈川県産業技術センター),薩本弥生(横浜国立大学),田邊識子(文化学園大学),傳法谷郁乃(神奈川大学),成田千恵(日本女子大学),西原直枝(聖心女子大学),野上遊夏(東京家政大学),前田亜紀子(共立女子大学),松井有子(文化学園大学),丸田直美(共立女子大学),水野一枝(和洋女子大学),山田巧(東京都立産業技術研究センター)


20:01
2022/07/08

日本学術会議から公募のお知らせ

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日本学術会議会員、連携会員及び協力学術研究団体各位

【お知らせ】「未来の学術振興構想」の策定に向けた「学術の中長期研究戦略」の公募について

                       日本学術会議 科学者委員会 学術研究振興分科

 日本学術会議 科学者委員会 学術研究振興分科会では、「未来の学術振興構想」の策定に向けた「学術の中長期研究戦略」の公募を開始いたしました。
 公募期間は、令和4年6月30日(木)~1216日(金)までとなっております。公募の詳細については、下記の日本学術会議HPの公募要領等をご参照ください。

 広く科学者コミュニティからの積極的な応募を期待しております。
 どうぞよろしくお願い申し上げます。

                 記

 日本学術会議

https://www.scj.go.jp/
  

 公募について

https://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/kenkyukeikaku/25koubo.html

(本件に関するお問い合わせ先)
 日本学術会議事務局 審議第二担当

https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0189.html


11:44
2022/07/08

日本学術会議の活動と運営に関するご連絡

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日本学術会議の活動と運営に関するご連絡

2022年6月29日、第327回幹事会を開催するとともに、日本学術会議の活動と運営に関する記者会見を行いました。記者会見冒頭の梶田隆章会長の挨拶(下記のとおり)のほか、Gサイエンス学術会議2022結果概要、「日本学術会議のより良い役割発揮に向けて」に掲げた具体的な取組事項の進捗状況、学術フォーラム・公開シンポジウム等の開催予定についてご説明いたしました。幹事会資料及び記者会見で配布した資料は、日本学術会議のホームページに掲載しております。

○第327回幹事会(6月29日)資料

https://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/kanji/siryo327.html


○第25期幹事会記者会見資料(6月29日)

https://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/kanji/kisyakaiken.html
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○記者会見冒頭の梶田隆章会長の挨拶
(「雇止め」問題)
まず、大学や研究機関などにおいて無期労働契約への転換を回避することを目的に労働契約の更新を認めない、いわゆる「雇止め」の問題が指摘されています。日本学術会議としても、この問題への取組について議論を行っており、近いうちに日本学術会議としての考え方を整理し、公表したいと考えています。
(研究インテグリティ)
昨年11月にISC(国際学術会議)が学術研究に関する現代的課題についてポジションペーパー「グローバルな公共善としての科学」を発出し、日本学術会議としてもその日本語訳を4月にホームページに掲載したところです。
時間の都合上、その内容を詳しく紹介することは控えますが、科学の本質的価値としてのグローバルな公共財という性格、それを担保する開かれた批判的吟味の重要性を指摘し、科学者には、自らが真実と主張する際のエビデンスを公開し、公の場で自身の研究成果を発表し、有害な用途に供される重大な恐れを軽減するために行動する倫理的責任があると述べています。その上で、コロナ禍に対処した科学の評価、科学コミュニケーションの重要性、最近の科学技術の両義性の深化がもたらすデュアルユースのジレンマなどの諸課題について問題提起をしています。
日本学術会議においても、科学者委員会に学術体制分科会を設置し、社会的要請への貢献を求める研究の重要性とその課題について、研究の現場を踏まえた形で検討し、「科学者コミュニティからの研究インテグリティに関する論点整理」を取りまとめて公開するとともに、その改定を行っています。両方の文書はホームページに掲載していますので、是非ご覧いただければと思います。
(Gサイエンス学術会議)
5月31日にドイツのアカデミー(レオポルディーナ)主催のGサイエンス学術会議2022がベルリンにおいて開催され、私(梶田会長)と高村副会長が現地において参加しました。先月の記者会見で共同声明の内容については御説明しましたが、本日はGサイエンス学術会議等の概要について、高村副会長からご説明いたします。
(「日本学術会議のより良い役割発揮に向けて」進捗状況)
 続いて、定期的にこの場で御報告しております「日本学術会議のより良い役割発揮に向けて」の進捗状況について、菱田副会長からご説明いたします。
(学術フォーラム・公開シンポジウムの開催予定)
最後に、今後の学術フォーラムや公開シンポジウムの開催予定について、菱田副会長からご説明いたします。
(会員任命問題)
 第25期の会員として学術会議が推薦をし、任命されていない6名の方の任命については、官房長官との対話を通じてこの問題の解決を図るため、引き続き粘り強く調整をしているところです。
 私(梶田会長)からの冒頭の報告は、以上です。よろしくお願いいたします。
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11:43
2022/04/01

論文の投稿先が変更になりました

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論文の投稿先が令和4年4月1日に下記に変更になりました。

〒370-0033
群馬県高崎市中大類町37-1
高崎健康福祉大学 健康福祉学部
内田 幸子
TEL:027-352-1290   
E-mail: uchida@takasaki-u.ac.jp
送信時@を半角にしてください

詳しい投稿規程は「論文投稿規程」のページをご覧ください。


12:52 | 事務局からのお知らせ
2022/02/26

ロゴマーク活用のお願い

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会員・連携会員の皆様
日本学術会議協力学術研究団体の皆様

「持続可能な発展のための国際基礎科学年(IYBSSD2022)」に係るロゴマー
ク活用のお願い

 時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
 さて「持続可能な発展のための国際基礎科学年(IYBSSD2022)」につきま
しては、日本学術会議といたしましても特設ページを開設し、
https://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/iybssd_s/index.html
情報提供に努めているところですが、この度、同特設ページ内にIYBSSD2022
のロゴマークをダウンロードできるページを開設いたしました。
会員・連携会員及び協力学術研究団体の皆様におかれては、シンポジウムやイ
ベントの開催等に当たり、ロゴマークの活用をご検討いただくとともに、関係
機関にも働きかけくださいますようお願いいたします。

日本学術会議事務局



13:06
2021/11/05

投稿規定及び執筆要項の改定

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投稿規定及び執筆要項が令和3年10月30日に改定されました。

 詳しくは各ファイルをご覧下さい。

  ○投稿規定01 投稿規定(令和3年度改定).pdf  
  ○執筆要領02 執筆要項(令和3年度改定).pdf
  ○投稿カード投稿カード・修正版2021.10.docx
        投稿カード・修正版2021.10.pdf
13:00 | 事務局からのお知らせ
2016/11/07

日本衣服学会誌のJ-STAGEへの登載について(予告)

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日本衣服学会では、本会員の情報サービスならびに社会貢献を目的として、
日本衣服学会誌を、国立研究開発法人科学技術振興機構が運営する
科学技術情報発信・流通総合システム(J-STAGE)に登録し、
掲載論文等をコンテンツとしてインターネット上で公開することにしました。

ISSN登録番号を、学会誌第60巻1号の表紙に記載しておりますが、
オンライン・ジャーナルの公開は、次年度以降になることをお知らせします。

Online ISSN 2424-1660
Print ISSN 0910-5778

15:12 | 事務局からのお知らせ
12

謹んで地震災害のお見舞いを申し上げます

このたびの東北地方太平洋沖地震により,お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。
被災された皆さまに,心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復興と,皆さまのご健康を心からお祈り申し上げます。
 

過去のお知らせ


2021/02/24

第12回生活科学系博士課程論文発表会開催のお知らせ

| by Web担当

生活科学系コンソーシアム構成学会の皆さま


12回生活科学系博士課程論文発表会を、下記の要領で開催いたします。
日時 2021324() 10:001500(予定)
方法 Zoomによるオンライン開催
参加申込 3/19()までにホームページからお申し込みください

プログラム、参加申し込み等の詳細は、以下のページをご覧ください。
多くの皆さまのご参加をお願いいたします。

12回生活科学系博士課程論文発表会
http://www.seikatsuconso.jp/announcement/1112.html

事務担当委員
名古屋学芸大学 池田彩子
--
生活科学系コンソーシアム事務局
240-8501 横浜市保土ヶ谷区常盤台79-2
横浜国立大学教育学部 杉山久仁子研究室内
E-mail: lifescicons@gmail.com
ホームページ http://www.seikatsuconso.jp/



09:19