大会・行事案内
 
 
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学 会 事 務 局
(令和4年4月1日より移転しました)
〒739−8524
広島県東広島市鏡山1−1−1
広島大学大学院人間社会科学研究科内
日本衣服学会事務局 

TEL/FAX 082-424-6858


 
 
 
 


第73回(令和4年度)年次大会 総会並びに研究発表会の詳細はこちら

 
▲令和3年度年次大会がオンラインで行われ、
特別講演では東海学園大学 教授 髙橋晋也氏にご講演いただきました。
 

学会からのお知らせ

学会からのお知らせ >> 記事詳細

2022/04/01

論文の投稿先が変更になりました

Tweet ThisSend to Facebook | by Web担当
論文の投稿先が令和4年4月1日に下記に変更になりました。

〒370-0033
群馬県高崎市中大類町37-1
高崎健康福祉大学 健康福祉学部
内田 幸子
TEL:027-352-1290   
E-mail: uchida@takasaki-u.ac.jp
送信時@を半角にしてください

詳しい投稿規程は「論文投稿規程」のページをご覧ください。


12:52 | 事務局からのお知らせ

謹んで地震災害のお見舞いを申し上げます

このたびの東北地方太平洋沖地震により,お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。
被災された皆さまに,心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復興と,皆さまのご健康を心からお祈り申し上げます。
 

過去のお知らせ

年次大会等の学会行事は「大会・行事案内」のページをご覧ください。
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2022/04/22

第11回生活科学系コンソーシアムシンポジウムのご案内

| by Web担当

11回生活科学系コンソーシアムシンポジウム

 

テーマ : With/Post コロナ社会と人の生活 -生活科学からみた課題と取組-

日 時 : 2022522日(日) 1330分~1625

場 所 : オンライン開催(Zoom

申込方法: 515日(日)までに以下のサイトからお申し込みください。

        https://forms.gle/i1VPs3sU8qyxhoe36

定 員 : 300名(申込先着順)

参加費 : 無料

趣 旨  

 コロナ禍が長期化する中で、我々は様々な生活変化を経験しています。これまでの生活にあった課題や矛盾も顕在化しています。このようなWithコロナ時代の現状を正しく認識し、ここを乗り越えてより健康で豊かで安全・安心なPostコロナの時代を築いていくには何が求められるでしょうか。今回は、このテーマで実施する第2回目のシンポジウムです。生活科学系コンソーシアムの5つの構成学会から、Withコロナ/Postコロナ社会と人の生活を生活科学の視点から考え、その課題と取組について報告し、その後意見交換を行います。

 

13:3013:35 開会挨拶 

                杉山久仁子(生活科学系コンソーシアム会長、横浜国立大学教授)

13:3514:00 With/Postコロナ社会における家庭科教育の役割

        志村結美(日本家庭科教育学会理事、山梨大学教授)

14:0014:25 デジタル広告に対峙する消費者教育-観点の整理-

        岩本諭(日本消費者教育学会理事、佐賀大学教授)

14:2514:50 子ども食堂、フードバンク、フードパントリーの現状とこれからの課題

         -利用者の声から-

                古庄律(日本食品科学工学会会員、東京農業大学教授)

14:5015:00 休 憩

15:0015:25 食を介するコミュニケーションのゆくえ -調理学実習を通して-

        綾部園子(日本調理科学会会長、高崎健康福祉大学教授)

15:2515:50 コロナ禍における保育現場の現状と対応

        -保育士間の同僚性、協働性に着目して-

        花輪充(日本保育学会評議員、東京家政大学教授)

15:5016:20 ディスカッション

16:2016:25 閉会挨拶 

                守髄香(生活科学系コンソーシアム副会長、共立女子大学教授)

 

お問い合わせ先:生活科学系コンソーシアム事務局 

            lifescicons[at]gmail.com[at]を@に置き換えて下さい)

第11回生活科学系コンソーシアムシンポジウムポスター(最終版).pdf



18:41
2022/04/22

日本学術会議第184回総会及び記者会見に関するご報告

| by Web担当
第184回日本学術会議総会及び記者会見に関するご報告

2022年4月18日及び19日、日本学術会議第184回総会を開催しま
した。先般は「第26期日本学術会議会員候補者の選考方針(原案)」につきま
して、ご意見をお寄せいただきありがとうございました。いただいたご意見を踏
まえ選考委員会において検討を深め、選考方針(原案)を修正して総会に諮りま
したところ、以下URLのとおり決定いたしましたので、ご報告いたします。
総会ではこのほか、日本学術会議会員任命問題や、研究力強化、オープンサイ
エンス、未来の学術振興構想、分科会活動に関する討議を行いました。

また、総会終了後、記者会見を行い、梶田隆章会長の挨拶(下記のとおり)の
ほか、「第26期日本学術会議会員候補者の選考方針」、学術フォーラム・公開シ
ンポジウム等の開催予定についてご説明いたしました。総会資料、記者会見で配
布した資料は、日本学術会議のホームページに掲載しております。



18:34
2022/02/15

文化庁著作権課調査研究事業に関わるアンケートのお願い

| by Web担当
日本衣服学会会員の皆様

 

日頃は学会活動へのご協力をありがとうございます。

一般社団法人 学術著作権協会より、文化庁著作権課調査研究事業に関わるアンケートへの協力依頼が届きました。
研究目的に係る著作物の利用に関する調査研究ですので、アンケートにご協力頂きますよう、よろしくお願い申し上げます。

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「研究目的に係る著作物の利用に関するニーズアンケート」ご協力のお願い

このアンケートは、文化庁著作権課による「研究目的に係る著作物の利用に関する調査研究」の一環として、研究成果の発表場面での著作物利用に際して、支障が生じているか否かを把握し、必要な検討の参考にするものです。
ぜひともご協力いただけますと幸いです。

・今回の調査は特に、「研究成果の発表の場面」※での他人の著作物の利用についてお伺いするものです。
 ※学会誌等への論文発表、出版物での公表や、学会等での成果発表や講演等
・回答に要する時間の目安は3分から15分程度です。

アンケートURL https://r10.to/softicresearch2022
回答期限:2月末日(予定)

本アンケートについて、ご不明な点がございましたら下記宛てにお問い合わせください。
一般財団法人ソフトウェア情報センター(SOFTIC)
「研究目的に係る著作物の利用に関する調査研究」事務局
bunka2021@softic.or.jp
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15:38
2022/02/07

アンケート回答期限の延長

| by Web担当
日本衣服学会会員各位


先日、ご協力をお願いしました「フィールドワークにおける性暴力・セクシュアルハラスメントに関する実態調査アンケート」の回答締め切り日に関して、2月28までに延長になったという連絡がありました。

回答へのご協力をよろしくお願い申し上げます。

アンケートはこちら:
 https://safefieldwork.live-on.net/survey/purposes-of-this-survey/
(アンケート趣旨ページに飛びます。趣旨ページの末尾に、回答用URL(Microsoft Formsへのリンク)があります)


16:52
2022/01/27

生活科学系コンソーシアム第13回博士課程論文発表会・発表者募集

| by Web担当

生活科学系コンソーシアムよより、標記の件でご連絡をいただきました。


現在のところ申込者が極めて少ない状況です。

2020年度~2021年度の課程博士の学位取得者・取得予定者の方に是非、本発表会での発表をお薦め頂きたく、御連絡いたします。

お忙しいなか恐縮ですが、関係の先生方、学生の皆様へお知らせ(転送)頂ければ幸いです。何卒よろしくお願いいたします。

第13回博士発表会案内_生活科学系コンソーシアム.pdf



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