大会・行事案内
 
 
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学 会 事 務 局
(平成30年4月1日より移転しました)
〒463−8521
愛知県名古屋市守山区大森2-1723
金城学院大学生活環境学部内
日本衣服学会事務局 
Tel:052-798-0180
Fax:052-798-0370


 
 
 
 
▲令和元年度年次大会が和洋女子大学で行われ、
特別講演ではゴールドウィンテクニカルセンターの沼田喜四司氏にご講演いただきました。
翌日には第2回見学会が紀尾井アートギャラリーで行われました。
 
学会からのお知らせ
2020/10/08

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2020年度第3回募集

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NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの

参加研究者を募集しています。

公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館・川口 NHKアーカイブス、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

 

○第3回閲覧期間  20211月~3月 (120日間まで利用可)
募集対象者      大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生

募集締め切り     20201116
閲覧場所       NHK放送博物館・川口 NHKアーカイブス・大阪放送局

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。

 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/ 
15:49
2020/05/02

年次大会中止のお知らせ

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日本衣服学会会員各位

日頃は学会活動へのご参加、ご協力を賜り、心より御礼申し上げます。

本年10月に第72回年次大会の開催を予定しておりましたが、
新型コロナウィルスの感染拡大の現状を鑑み、役員会で検討しました結果、
第72回年次大会は中止とし、次年度に延期することとなりました。
研究発表を予定しておられた先生方には、申し訳ございませんが、
ご理解のほどお願い申し上げます。

今後の行事につきましては、決まり次第、皆様にお知らせします。
大変な状況の中ですが、皆様のご健康をお祈り申し上げます。
               日本衣服学会会長 平林由果

22:54 | 大会・行事
2020/04/02

論文の投稿先が変更になりました

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論文の投稿先が令和2年4月1日に下記に変更になりました。

〒605-0062
京都府京都市東山区林下町3丁目456番地
京都華頂大学 現代家政学部

馬場 まみ
TEL:(075)551-1188   

E-mail: ku049bamba@kyotokacho-u.ac.jp
送信時@を半角にしてください

詳しい投稿規程は「論文投稿規程」のページをご覧ください。


15:52 | 事務局からのお知らせ
2017/04/05

** 【日本学術会議】声明の決定のお知らせ ** 2017/4/4

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日本学術会議 協力学術研究団体 御中

時下、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
このたび、日本学術会議では、下記の声明を取りまとめましたのでお知らせします。
今後とも、日本学術会議の活動に対する御支援のほど、よろしくお願いいたします。



○声明「軍事的安全保障研究に関する声明」

 http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-23-s243.pdf


<問い合わせ先> 
日本学術会議事務局参事官(審議第二担当)付
                    松宮・大橋・大庭
電話 03-3403-1082
16:35 | 事務局からのお知らせ
2016/11/07

日本衣服学会誌のJ-STAGEへの登載について(予告)

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日本衣服学会では、本会員の情報サービスならびに社会貢献を目的として、
日本衣服学会誌を、国立研究開発法人科学技術振興機構が運営する
科学技術情報発信・流通総合システム(J-STAGE)に登録し、
掲載論文等をコンテンツとしてインターネット上で公開することにしました。

ISSN登録番号を、学会誌第60巻1号の表紙に記載しておりますが、
オンライン・ジャーナルの公開は、次年度以降になることをお知らせします。

Online ISSN 2424-1660
Print ISSN 0910-5778

15:12 | 事務局からのお知らせ
2014/11/04

会員情報の確認ならびに入力方法

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会員情報の確認・入力・修正方法につきましては、
下記の添付ファイルをご覧ください。
会員情報登録のお願い.pdf
09:10 | 事務局からのお知らせ
2013/11/15

投稿規定及び執筆要項の改定

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投稿規定及び執筆要項が平成25年11月9日に改定されました。

 詳しくは各ファイルをご覧下さい。

  ○投稿規定01 投稿規定(平成25年度改定).pdf
  ○執筆要領02 執筆要項(平成25年度改定).pdf

22:32 | 事務局からのお知らせ

謹んで地震災害のお見舞いを申し上げます

このたびの東北地方太平洋沖地震により,お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。
被災された皆さまに,心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復興と,皆さまのご健康を心からお祈り申し上げます。
 

過去のお知らせ


2020/06/25

シンポジウム ご案内

| by admin
第10回 4月からの大学等遠隔授業に関する取組状況共有サイバーシンポジウム

開催日時 令和2年6月26日(金)10:30-12:50 

主催 国立情報学研究所 大学の情報環境のあり方検討会

趣旨
 文部科学省高等局より、令和2年3月24日付け「令和2年度における大学等の授業の開始等に
ついて(通知)」を受け、第1回シンポジウム(3/26)を開催し、それ以降毎週本シンポジウムを開
催してまいりました。
 想定外の状況の国難の中で、遠隔授業等の準備状況に関する情報を出来る限り多くの大学間で
共有すること目的に、本サイバーシンポジウムを開催しております。
 今回はノースカロライナ大学からのご講演をはじめ、遠隔講義に対するアンケート結果や評価、
試験等の事例、初等中等での遠隔講義の事例等種々のご講演を頂きます。
 本シンポジウムが全ての解を提示するものではない点をご理解下さい。本シンポジウムは現状の
課題を早急に共有することが重要と考える次第です。
 直前でのご連絡を何卒ご寛恕ください。若干プログラムに変更が生じることもございます。
 何分、急ごしらえですので、不行き届きの点はご寛恕のほどお願い申し上げます。
 下記よりお申込みをお願い致します。又質問はチャットでお受けし口頭で回答する予定です。

◆◇現在までのシンポジウムの講演資料や映像はウェブサイトにて公開しております◇◆
   https://www.nii.ac.jp/event/other/decs/

<プログラム>
10:30-10:33(3分)
 1. 「はじめに」 
     喜連川 優 国立情報学研究所長
10:33-10:36(3分)
 2. 「文部科学省ご挨拶」
     菱山  豊 文部科学省科学技術・学術政策局長
◆海外事情◆
10:36-11:51(15分)
  3  「ノースカロライナ州立大学における遠隔教育の実践と次世代オンライン教育システムの開発」
     松田  昇 ノースカロライナ州立大学コンピュータサイエンス学科准教授
◆学生の気持ち◆
10:51-11:03(12分)
 4.「アンケート結果と評価(仮)」
     藤巻  朗 名古屋大学理事(教育・学術情報基盤担当)・副総長
◆新入生の気持ち◆
11:03-11:15(12分)
  5 「東北大学のオンライン授業に関するアンケートについて」
     松河 秀哉 東北大学高度教養教育・学生支援機構講師
◆4月からの課題の推移◆
11:15-11:27(12分)
  6  「FAQの推移(仮)」
     重田 勝介 北海道大学情報基盤センター准教授・高等教育推進機構
           オープンエデュケーションセンター副センター長
◆実習◆
11:27-11:37(10分)
  7  「医療系大学での臨床実習における遠隔授業の取り組み
      ~模擬症例を用いた推論構築のフレームワーク~」
     跡見 友章 杏林大学保健学部理学療法学科教授
◆試験◆
11:37-11:47(10分)
 8.「タイトル調整中」
     江端 弘樹 帝京大学医学部IR・医学教育評価室講師
◆学生相談◆
11:47-11:57(10分)
 9.「ウィズコロナ時代の学生生活を支援する ?? 学生相談の現場から ??」
     高野  明 東京大学相談支援研究開発センター准教授
◆合理的配慮◆
11:57-12:07(10分)
 10. 「聴覚障害を持つ学生の支援方法とその応用」
     除村 健俊 芝浦工業大学システム理工学部特任教授
◆  ◆
12:07-12:22(15分)
 11. 「大学教育のデジタライゼーション・イニシアティブ(Scheem-D)の開始について」
     西山 崇志 文部科学省高等教育局専門教育課企画官 
◆初中1◆
12:22-12:37(15分)
 12.「ウィズコロナ時代の対話型オンライン授業と授業研究例(仮)」
     飯窪 真也 東京大学高大接続研究開発センター特任助教 
     免田久美子 広島県安芸太田町教育委員会主幹
◆初中2◆
12:37-12:47(10分)   
 13.「関西創価高等学校におけるオンライン教育の取り組み(仮)」
     辻  誠一 関西創価高等学校教諭
12:47-12:50(3分) 
 14.「おわりに」  喜連川 優 国立情報学研究所長

<参加申し込み先>
 https://reg.nii.ac.jp/m?f=617
 ※参加申し込み頂けますとWeb会議システムへの接続先情報等をお送り致します。

<本件に関する問い合わせ先>
国立情報学研究所
『4月からの大学等遠隔授業に関する取組状況共有サイバーシンポジウム』運営担当
dc-sympo@nii.ac.jp
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