来訪者数

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お知らせ

【重要】
市教育委員会及び愛知署より通知が届きました。
皆々様、より一層の交通安全への配慮と注意を心がけていただきますよう
よろしくお願いいたします。

児童・生徒への交通安全指導の徹底について.pdf
児童・生徒に対する交通事故防止について(愛知署通知).pdf
12月17日(月)「自転車通学範囲変更について」プリントを配布しました。
北小・南小の6年生にも配布をしました。
プリントでは書き入れなかった部分を「ホームページ」にも掲載しました。
よろしくお願いいたします。

 自転車通学範囲変更について.pdf

以下に各学区の東西別に危険箇所をあげました
(×が、ここ2年間の事故現場、○が、安全委員会及び学校が考える危険箇所)

南学区西危険箇所.pdf
南学区東危険箇所.pdf
北学区西危険箇所.pdf
北学区東危険箇所.pdf
 

お知らせ

※ 平成28年2月13日(月)より、「日進中学校 意見箱」を設けました。
  「日中健児のつぶやき」などに、意見を送りたいときは!!
  
nichu_ikenbako☆@mc.ccnw.ne.jp
  に「メール」をください!
  ただし、「メール」を送信する際は「☆」を消してから送信してください!
  (匿名は厳禁です!子どもたちのため、
   日進中学校のため建設的なご意見をお待ちしています!!) 
   
保護者の方々だけでなく、教員、日中健児のみなさんもOKですよ!
最近、「商用メール」が意見箱に届きます。ご遠慮ください!!
                                         


日中健児のつぶやき(H31/03/05~H31/03/31)

New  4月の月予定を掲載いたしました(4/9再掲)。
New  5月の月予定を掲載いたしました。
New  平成31年度年間予定を掲載いたしました(4/8再掲)。
New 「日進中学割発行願」の様式を更新しました。
 

日誌

日中健児のつぶやき(H31) 4/1~4/30
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2019/04/20new

4月20日(土)ナイスゲーム

Tweet ThisSend to Facebook | by 日進中学校管理者
本日、朝から沓掛中学校で行われた「シードを決める地区大会」の応援に行ってきました。
対戦相手は「諸輪中学校」でした。
試合は「3-0」で日進中学校の勝ち!!でしたが、久しぶりにゲームを見ましたが
ナイスゲームでした。
ピッチャー尾崎くんの「頭脳的で、コントロールされたピッチング」は危なげなかった!です。
以前に比べ、力みが無くなってきたようです。
キャッチャー高橋くんは、キャッチャーフライに「飛びついて」キャッチしました。
飛びついた!そのチャレンジに乾杯ですね!成長しました。
2番、土田くんは「送りバンドを3回続けて、一発で成功させました!」
チャンスを広げる有効なプレーでした。
3番井本くんにも「タイムリー2塁打」!!ナイスバッティングでした!!
サードゴロの送球の安定感も光りました。
2ランスクイズを含め、「走塁」での積極的なチャレンジが見られました。
結果は、2つとも「アウト」でしたが、相手の隙をつき「次の塁を狙う!!」
その姿勢は、とても評価されますね!!
ピンチの場面でも、尾崎くん、1塁安藤くんの冷静な「牽制球」で、
ピンチの芽を摘んでいました。
多くの場面で、冬の練習の成果が出たのではないのでしょうか!!??
結果以上に「ナイスゲーム」でした。
課題を洗い出して、来週の試合に臨んでくださいね!!
がんばれ!!日中健児!!

また、今日も、多くの保護者の方々が応援に駆けつけてくれました。
感謝申し上げます!ありがとうございました!!





11:34 | 投票する | 投票数(13) | コメント(0)
2019/04/19new

4月19日(金)不登校

Tweet ThisSend to Facebook | by 日進中学校管理者
ある本を読んでいたら、「ズキン!!」とくる文章に出会いました。
不登校に限らず、「子どもたちが抱える問題は、大人や家庭、社会の歪み」
を映し出している!!
その話を難しく説明するつもりはありませんが、
結びとして、「ヤマアラシのジレンマ」という寓話が載っていました。
寒空の下、二匹のヤマアラシがあたため合おうと近づくと、お互いの刺が相手を
刺してしまう。でも、離れると寒くなる。二匹は近づいたり、離れたりを繰り返しながら
お互いに傷つかず、暖も取れる、丁度よい距離を見つけることができた。
この話は、私たちが人間関係において、どのようにして距離感が取れるようになるのか?
を教えてくれています。
しかし、ヤマアラシがジレンマを始めるためには、いくつかの前提条件を
満たす必要があります。
1 お互いにあたたかさを求めなければいけません
2 相手に対して、ある程度の信頼感がなければいけません
さて、不登校の子どもたちと「どのように、関係を結ぶのか?」
われわれが、考えることは多いですね。
ともに、頑張りましょう!!
11:17 | 投票する | 投票数(6) | コメント(0)
2019/04/19new

4月19日(金)政治家の人材不足

Tweet ThisSend to Facebook | by 日進中学校管理者
昨日の夕刊に「政治家の人材不足」というコラムがありました。
簡単に話をしますと、
20年前「クリントン大統領」が来日したとき、
一般市民100名と1時間半に及ぶ「テレビ討論」を生中継した話です。
市民からの質問を「すべて」
1 どの政策にも精通し「分かりやすく」
2 「熱く」
3 「相手の目を見て」
話す姿に賞賛の声が相次いだ!という話です。
あわせて、「自身の不倫の話」にも、嫌な顔をせず、誠実に答えた
その姿に、日本の政治家との「役者の違い」を感じた。
という話でした。
近頃の「選挙」での「投票率の低さ」
政治家の「トラブル?」「スキャンダル?」・・・・・・・。
地方議員の「なり手不足」

学校現場のわれわれとしては、
1 若くても
2 女性でも
3 外国人でも
優秀な人材として広く募り、育てられる社会の実現に向けて
中学生時代から意識して、育てていきたいものですね!!
教育の大きな役割の一つです。
ともに、頑張りましょう!!
11:06 | 投票する | 投票数(5) | コメント(0)
2019/04/18new

4月17日(水)昨日は・・・

Tweet ThisSend to Facebook | by 日進中学校管理者
昨日は、一日「名古屋市」に出張し、四つの会議をこなしました。
年度初めは、・・・・・・・。
本日も、明日も・・・・・・・・。
学校現場に「少しでも」いたいと思いながら、そのジレンマに
教員は苛まれています。
出張も「精選」しなければ!!
08:49 | 投票する | 投票数(6) | コメント(0)
2019/04/16new

4月16日(火)ありがとうございました2

Tweet ThisSend to Facebook | by 日進中学校管理者
本日、平成31年度PTA総会を無事終わりました。
いろいろなことがありましたが、晴れやかな表情を見るとほっとします。
ありがとうございました。
PTA役員の担い手が少なくなっている現在、「どうしよう!」と
いろいろと知恵を出していただきました。
役員のみなさんが「楽しく」活動されることが!!きっと!!
仕事を持ちながら「PTA役員」は、大変だったと思います。
しかし、PTAとの連携をとらずに「子どもたちの健全育成」はできません。
今後とも、PTA役員を卒業しても「日進中学校の応援団」として、関わってくださいね!
よろしくお願いいたします!!
ありがとうございました!!


15:03 | 投票する | 投票数(10) | コメント(0)
2019/04/16new

4月16日(火)ありがとうございました!

Tweet ThisSend to Facebook | by 日進中学校管理者
本日は、お忙しい中、「授業参観」「PTA総会」「学年懇談会」「担任との連絡会」に
お越しいただき「ありがとうございました!!」
子どもたちの「授業での活動の様子!」
先生方の人となり!
日進中学校の雰囲気!!
など、いろいろなことが感じられたのではないでしょうか?
子どもたちの成長には、
「家庭での時間」
「学校での時間」
「その他の自由な時間(地域を含む)」による部分が大きいのです。
それぞれが、バラバラの方向を見ているよりも、同じ方向を見て関わった方が、
子どもたちも戸惑わないし、健やかな成長に寄与しやすいのでは・・・・と考えています。
今後とも、変わらぬご支援、ご協力を賜りますようにお願い申し上げます。
本日は、「ありがとうございました!!」





13:37 | 投票する | 投票数(11) | コメント(0)
2019/04/16new

4月16日(火)暑い?

Tweet ThisSend to Facebook | by 日進中学校管理者
今日は、「学級写真」があったので「冬服」での登校になりました。
しかし、昼放課には「暑さ」を感じるほどの・・・・・・・・。
教室の窓際では「日向ぼっこ」をする子どもたちがたくさんいました。
運動場では、冬服を脱いでも「汗をかいてしまう!」と・・・・・・。
授業参観で、運動場に出る子どもがいないかな?と思っていましたが、
多くの元気な子どもたちが遊んでいました。
エネルギッシュに、学校生活を送りましょう!!
がんばれ!!日中健児!!


12:59 | 投票する | 投票数(11) | コメント(0)
2019/04/16new

4月16日(火)学級写真

Tweet ThisSend to Facebook | by 日進中学校管理者
本日、1時間目を使って「学級写真」を撮りました。
特別支援学級を含めて「22学級」です。
かつて、日進中学校が落ち着かなかった時代、学級写真は「1時間」で撮ることは
出来ませんでした・・・・・。
学級写真を撮る「隊形」になるまでに、相当な時間を要したからです。
「いつまで経っても・・・・・・・・。」その隊形にならない?
また、服装も????
撮影に耐えうる「制服」「着こなし」が、いつまで経っても・・・・・・・。
現在は、自分の学級が撮影する「前の学級」の並び方、隊形で注意することを
しっかりと観察していて、自分の学級の番には「すぐに、並べるように!!」
している学級が、ほとんどです。
同じ注意を繰り返さない!!
学習し、自分の行動に活かす!!
とても、大切なことです。
これも、大切な勉強です。
「見て学ぶ」「聞いて学ぶ」!!
まだまだ、新1年生は「中学校生活で、知らないことばかり」です。
「見て、聞いて」学んでくださいね!!
がんばれ!!日中健児!!
10:09 | 投票する | 投票数(13) | コメント(0)
2019/04/16new

4月16日(火)みやざき中央新聞より

Tweet ThisSend to Facebook | by 日進中学校管理者
静岡県の内山ほの栞(か)さんはこの春、中学校を卒業した。
4月からは少し不自由な足で高校へ通う。
「この足で生まれていなければ…」
ずっとそう思って生きてきた。
どうして私がこんな目に遭うのかと運命を憎んだ。
中学1年の時の長縄跳び大会が一層その気持ちを強くした。
全く跳べない訳ではない。
ただ、「自分がチームにいたら記録が伸びない」と思い、自ら参加を辞退した。
みんなが長縄を跳ぶ練習を見守っていたほの栞さん。
連続回数が更新されるごとに歓声が上がった。
その輪の中にいないのが淋しかった。
もう一人の自分の声が聞こえた。
「参加したいと言うことはできたのに、足のせいにして参加しないと決めたのは
自分ではないか」
それでもやはり足が憎かった。
マラソン大会では、スタートラインは一緒でも友人たちはどんどん遠ざかっていく。
みんなの背中がうらやましかった。
かわいい靴も履けなかった。
ますます自分の足を嫌いになった。
中学3年になると、これまで以上に足のことを考える時間が増えた。
ある日また考えていたら、ふと心の奥からこんな声が聞こえてきた。
「この足で良いことはなかったの?」
そこで初めて気付いた。
「何かができないで苦しんでいる人の気持ちが分かるのはこの足のお陰なんじゃないか」
「乗り越えようと頑張っている人を誰よりも応援できる気持ちになれるのは
この足のお陰なんじゃないか」
「いつの間にか少し強い心になっているのはこの足のお陰なんじゃないか」と。
この足も含めて自分なのだ。
この足を嫌うことは自分を嫌うことになる。
そう思うと、ほの栞さんは少しずつ自分の足を好きになり始めた。
「変えられない運命を受け止めよう。この足で生まれてきたことには大きな意味があるのだ」
と自然に思えるようになったという。
ほの栞さんはその思いを作文に綴り、昨年の「わたしの主張・静岡大会」で最優秀賞に
輝いた。
今後、社会人へと成長していくほの栞さんの人生にまた荒波が押し寄せることもあるだろう。
でも彼女はきっとそれを乗り越える力を身に付けたのではないだろうか。
2年前、本紙で宮城県女川町の佐藤敏郎先生の国語の授業を紹介したことがある。
震災後に、生徒に書かせた五七五だ。
「見たことない 女川町を 受け止める」
生まれてからずっと自分を見守り続けてくれた女川町の街並みと自然。
悪夢のような光景が目の前にある。その現実をしっかりと受け止め、
前へ進もうとする中学生の思いが伝わってくる。
家族を亡くした生徒はこう書いた。
「青い空 見守っていてね いつまでも」
その生徒の五七五は、それから8か月後にはこう変化した。
「青い空 こっちは元気で やってるよ」
主人公が「空の向こうの家族」から「地に立つ自分」に移っている。
8か月の間に彼は受け入れたくない現実を受け止め、一歩前へ進んだのだ。
気に添わないことが起こっただけで「最悪!」と口走る人がいる。
だがそれは「最も悪いこと」ではないはずだ。
まずは起こった現象をただ受け止め、流す癖が付くと、
本当に「最悪」の事態が起きても動じない心が作られるのではないか。
何があってもとりあえず受け止めよう。
もちろんすぐには受け止められないこともある。
それまでに時間がかかることもある。
でも「受け止めよう」とするその心が、小さくとも明るい光を見つけるはずだ。
だから、「受け止める力」を持つと、人は強く優しくなれるのかもしれない。

「受け止める力」
「受け入れる力」
一つの出来事を「どう?」感じるのか?
一生かかっても、なかなか、難しいことかもしれませんが、
身に付けたいことの一つです。
がんばれ!!日中健児!!
09:50 | 投票する | 投票数(11) | コメント(0)
2019/04/15new

4月15日(月)分団

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本日、避難訓練に引き続き「分団会」「下校指導」を行います。
毎年、「小学校と分団が違う?」と子どもたちは言いますが、
小学校の「分団」は登下校のために作っている集団です。
しかし、中学校の「分団」は登下校には使いません。
災害時に
「どうしても、集団で下校させたいとき」
「避難所に避難した子どもたちを確認したいとき」
に使用するものです。
小学校では「こうだった?」「ああだった?」と言われても・・・・・
残念ながら、まったく関係ありません。
分団の線引きも、ひょっとしたら「友だち関係とは関係ない部分で引かれる?」かもしれません。
分団を使う目的が違うのです。
その確認をしながら、「通学路」の安全確認をしたいと考えています。
自転車通学者が少なくなったとはいえ、交通事情が「あまり改善されていない学区?」です。
また、不審者に対する不安もあります。
「見守り隊」を結成しましたが、それで、すべてがクリアされるはずもありません。
あくまでも、未然防止です。
そこのところを十分に頭に入れながら「下校指導」をお願いいたします。
それでは、親愛なる日中健児のみなさん!!
よろしくお願いいたします。
14:39 | 投票する | 投票数(16) | コメント(0)
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安全新聞を発行しました。よろしければご覧ください。
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