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お知らせ

※ 平成28年2月13日(月)より、「日進中学校 意見箱」を設けました。
  「日中健児のつぶやき」などに、意見を送りたいときは!!
  
nichu_ikenbako☆@mc.ccnw.ne.jp
  に「メール」をください!
  ただし、「メール」を送信する際は「☆」を消してから送信してください!
  (匿名は厳禁です!子どもたちのため、
   日進中学校のため建設的なご意見をお待ちしています!!) 
    保護者の方々だけでなく、教員、日中健児のみなさんもOKですよ!
最近、「商用メール」が意見箱に届きます。ご遠慮ください!!
                                            

日中健児のつぶやき(H30/04/01~H30/05/06)
日中健児のつぶやき(H30/05/07~H30/06/04)

お詫び 6月の行事予定表を訂正いたしました。
 

日誌

日中健児のつぶやき(06/05~06/30)
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2018/06/23new

6月23日(土)雨の練習?

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午後から、雨が激しくなりましたが、室内では「部活動」をしていました。
ソフトボール部の1年生は、「ボール磨き」という練習を、元気よく行っていました。
これも、大切な勉強ですよ!!
楽しみながらやってくださいね!!
がんばれ!!日中健児!!

14:33 | 投票する | 投票数(4) | コメント(0)
2018/06/23new

6月23日(土)第40回 オヤジの会

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本日、午後から「オヤジの会」を行いました。
第40回を数える「オヤジの会」です。
今回は、中学1年生に子どもを持つ「オヤジさん」が参加をしてくださり、
いつもにもまして「多くの参加者」で行うことができました。
卒業してからも「日進中学校を愛し」
入学してから「日進中学校の良さを知り」
この地域で育っていなくても、「オヤジの会」などで、日進中学校で育ったような
そんな気持ちになり、多くの仲間と行うことができる!!ことを本当に、嬉しく思います。
今から、子どもたちの「配布用ロッカー」を作成します。
職員室の廊下に、今までとは異なる「立派なロッカー」ができます。
楽しみにしていてくださいね!!





職員室前廊下の「提出・返却ロッカー」が完成しました。
木くずで「粉まるけ」になりながら、しっかりした「ロッカー」を作っていただきました。
毎回毎回、細部にまでこだわり、仕上げまでこだわった「作品」です。
ありがたく使わせていただきます。
地域や保護者の方々が、「地元の学校を愛する」ためには、
子どもたちの学校行事と同じで
「何かしら、一緒に汗を流す経験」を「共有すること」が一番だと考えています。
お忙しいとは思いますが、ぜひ、次回、多くの新しい方々に参加していただけたら幸いです。
「愛着のある学校」が少なくなってきています。
いつまでも、日進中学校が「地元から愛される学校」であるよう、
「オヤジの会」もその主旨を活かしながら続けていきたいと考えています。
今後とも、よろしくお願いいたします。
本日は、誠にありがとうございました。
心より感謝申し上げます。




14:03 | 投票する | 投票数(8) | コメント(0)
2018/06/23new

6月23日(度)U-15サッカー大会

Tweet ThisSend to Facebook | by 日進中学校管理者
本日、長久手南中学校で行われていた{U-15サッカー選手権大会」に
応援に行ってきました。
対戦相手は、「日進西中学校」で、夏の支所大会に2回戦で当たるだろう?
相手です。
お互いに、「手の内を証さないように?」と考えていたのかどうか?
内容としては、悪くない立ち上がりでしたが・・・・・・・。
残念ながら「1-3」で負けてしまいました。
手の内は「証すことができませんが」
収穫のあった試合でした。
夏の大会では「豊明中学校」にリベンジ、「日進西中学校」にリベンジし、
愛日大会出場を目指してほしいと思います。
本日も、多くの保護者の応援をいただきました。
子どもたちもその応援に奮起をしていましたが、・・・・・・・・。
また、本大会での応援をよろしくお願いいたします。
本日は、ありがとうございました。




13:57 | 投票する | 投票数(7) | コメント(0)
2018/06/22new

6月22日(金)期末テスト 最終日

Tweet ThisSend to Facebook | by 日進中学校管理者
さあ!いよいよ、期末テストも最終日です。
このテストが終わったら、「夏の支所大会」へ、まっしぐら!!
と思いながら、1年生に「終わったら、夏休みもすぐだよ!!」と言ったら、
今日から「思い切り遊ぶぞ!!」と返ってきました。
それほど、遊ぶ時間を割いて「勉強」したのでしょうね!!

また、「朝のあいさつ&清掃」を行っていたら、2年生の島田君が
「いつも、きれいにしてくれてありがとう!!」と、3階の窓から声を掛けてくれました。
そのやさしさに、ありがとう!!

本日は、「真夏日」「夏日」予想です。
遊ぶことも大切な勉強ですが、「熱中症」にだけは気をつけてくださいね!!
まずは、勉強してきたことを今日「出し切る!!」
勉強してきていないことは「出ない?」
がんばれ!!日中健児!!




08:34 | 投票する | 投票数(7) | コメント(0)
2018/06/22new

6月22日(金)自然体験教育

Tweet ThisSend to Facebook | by 日進中学校管理者
我々人間は、生きていくために呼吸をしなければなりませんが、酸素を出す「機械」として
一番優秀なのは木の葉っぱです。人間1人が呼吸し生きるために、約6本の木が必要だ
といわれています。
さらに私たちは、飛行機や車など文明の利器も多く使うようになりました。
これも酸素を使います。
電気を点けるにも酸素が必要です。
こうした生活に使う酸素まで含めると、人間1人が生きるために300本の木が必要だ
といわれます。ぜいたくな生活をすればするほど、さらに多くの木が必要になります。
同じように水も、人間が生きるために必要です。
森は、その水の確保にも大きな役割を果たします。
森がない山だと雨が降っても95%くらいは蒸発するかすぐに流れますが、
森林があると5、6割を保水します。
地球は「水の惑星」といわれるように、確かに水は多いのです。
しかしその約97.5%は海水で、飲めません。
陸上に2.5%ほどありますが、その9割は南極の氷だったり、地下深くにあって
人間の手には届かないところにあるのです。
つまり人間が飲めるのは、地球上にあるほんのわずかな水だけなのです。
しかもそれらも、浄化してきれいにしなければ飲むことはできません。
その浄化の役割をしてくれるのも森なのです。

作者は、世界の森をたくさん歩いて『森の惑星』という本を書きました。
「森があって初めて人間は生きられる」ということを知ってほしくて書いた本です。
高い鉄塔からゴンドラをぶら下げ熱帯の森を調査したことがあります。
それで分かったのが鳥と木が持つ深い関係でした。
実は、鳥がいないと森林を保つことができないということが分かったのです。
たとえば、メキシコ南部からパナマ高地の熱帯雨林に生息しているケツァールという鳥が
います。手塚治虫のマンガ『火の鳥』のモデルになった鳥です。
この鳥はアボカドの実を食べるのですが、その食べられたアボカドだけが発芽することが
分かりました。この鳥がいなくなってしまうと、アボカドは育たなくなるということです。
人間と森にも深い関わりがあります。
人間は、森から離れては生きていけないのです。
でもその森が、今世界的に壊れてきています。
だから再生させなければいけないのです。

ヨーロッパは戦争で多くの自然を失いました。
だからとても自然を大事にしています。
人々は森に遊びに出かけ、森をきれいにしています。
みんなでいい森づくりの努力をしているのです。
一方日本は、森の面積が国土の67%で、フィンランド、スウェーデンに次ぐ世界第3位です。
しかし、その大きさゆえに日本人には「森はあって当たり前」という意識が強く、
「森を大切にしよう」という意識がどうも薄いのです。
森に行く人の数もそれほど多くありません。
子どもたちの「生きる力」が問題視されている今こそ、森の大切さを見直す環境教育が
必要です。
そのためには、森に出かけて自然を体感させていくことが大切だと思っています。
現代の教育で端に追いやられがちな「自然体験教育」を、もう一度根本から見直していく。
それがきっと子どもたちの「生きる力」につながっていくと考えています。

私も、近くに「森林公園」があります。
その公園の中を「走ったり」「歩いたり」していると、自然の中で活かされていることを
実感します。
理科の教師としても、当然、感じていることですが、
「自然はお互いに活かされていることを感じながら、守らなければ・・・・・・・・・・」
ち、いつも、感じるのです。
何事も、「お互いの努力無くして」維持することは難しいものです。
未来の子どもたちのために、
後世に自然を残していきましょう!!
よろしく!!日中健児!!
07:27 | 投票する | 投票数(6) | コメント(0)
2018/06/21new

6月21日(木)さて?

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さて?
以下の条件に該当する子どもたちを「何?」と呼ぶでしょうか?
1 学校や教員の指導に対して「意味わかんねえ!」を連発する。
2 自分が学級担任から不当な取り扱いを受けたと感じたら、親や管理職など、
  より強い立場にある者に言いつけると脅す。
3 席替え・試験・整列など、一定のルールがある場面で不正を行い、不正を止められなかった
  のは、教員の指導力不足だとうそぶく。
4 授業中に机の上に立ち上がり、降ろそうとすると教員に殴りかかり、あげく、
  「僕が死んでもいいのか?」と怒鳴る。
5 学校や教員の必要範囲内の指導に対し、「教育委員会に言いつけるぞ」と言う。
など、
「自分の親や管理職などに言いつける」と脅したり、「自分を殴ればクビになる」と挑発したり
教員の立場や最近の風潮を利用して権力を振りかざす。
さて、このような子どもたちを「何?」というのでしょうか?
答えは、「モンスターチルドレン」だそうです。
「モンスターペアレント」は言われていましたが、・・・・・・・・。

現在、日進市は「どこの中学校も、どこの小学校も」落ち着いている。
落ち着いて授業が受けられている。と言われています。
本当に「落ち着いているのであれば」いいのですが、
本当は「落ち着いていない」のに、表面だけ見て「落ち着いている?」
と勘違いをしているのであれば、・・・・・・・・・・・・。
また、家庭・地域や学校現場の努力の結果「今のところは、落ち着いている」
のにアグラをかいて、「教育予算」「教育への時間」を疎かにしていくのであれば、
きっと、「時代は繰り返され」るでしょう!
今、日進市は「何とか、落ち着いています」が、日本の他の地区では
上記のような「学級崩壊」「問題行動」に振り回されている学校もあります。
さて?
これからの「日進市の教育」をどうしていきましょうか?
みなさんと議論していきたいと考えています。
よろしくお願いいたします。
12:31 | 投票する | 投票数(8) | コメント(0)
2018/06/21new

6月21日(木)習慣?

Tweet ThisSend to Facebook | by 日進中学校管理者
期末テストの最中に、各教室の様子を回っていると「いろいろ」感じることがあります。
今日は、「姿勢」について話したいと思います。
「机」に対して、「答案」が45度くらい左右どちらかに傾いていたり、
「体の向き」が同じように45度くらい左右どちらかに傾いていたりしています。
また、「答案」と「子どもたちの目」の距離が「5cm」くらいの人もいれば、
「背骨」を真っ直ぐにし、「50cm」くらい話して回答している子もいます。
最近は気にならないくらい「左利き」で文字を書く子どもが増えました。
文字は、「右利き」用に作られていますので、少し「書きにくそう?」に見えますが、
きっと、本人は「もう慣れてしまった!」というのでしょうね。
解答用紙の「名前」も、「これはどう読むのかな?」と考えてしまうほど難しい漢字?
ではなく、「崩れた文字」の子がいます。
毎年言いますが、「解答」はできなくても、「自分の名前」だけは誰もが書けるもの!です。
親からもらった!親の「思い」の詰まった!「自分の名前」です。
ぜひ、「丁寧に」「しっかりと」書いてほしいと思います。
その「姿勢」も「文字」も、もとを正せば「突然、そうなったのではなく、
その人が、毎日毎日積み上げてきた『習慣』」なのです。
人は、バランスよく!と言いながらも、「どちらかに、偏っている!」生き物です。
まずは、「考えを変えて!」
毎日の「意識を変えて!」
毎日の「行動を変える!」ことの繰り返し、積み上げが「習慣」へと繋がる!と信じて。
当然、「姿勢」は健康に影響を及ぼします。
きっと、その人の「心のあり方・生き方」が「習慣」として表れるのでしょうね!!
みなさんの「良き選択」をし、「良き習慣」に繋がることを願っています!!
がんばれ!!日中健児!!
11:16 | 投票する | 投票数(12) | コメント(0)
2018/06/21new

6月21日(木)アンケート

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毎年、数回にわたり「いじめ」や「生活」などのアンケートを実施し、
我々が日頃から観察して、感じている「子ども」の実態と比較し修正をしています。
「人」を正確に把握することは「大変難しいこと」です。
子どもたちの「自己申告」も、正直に回答する子どももいれば、正直に答えない子どももいます。
自分自身のことを「知られたくない?」のかもしれませんし、
「どうせ、先生や親に伝えても仕方がない?」と思っているのかもしれません。
保護者へのアンケートでも同じです。
「アンケート」をする、先生や学校を「信頼している」ことが基盤になります。
日頃から「信頼に値しない言動」をしていて、困ったら「相談してくださいね?」は・・・・・・。
アンケートは、そんな「日頃の自分自身を振り返る機会」にもなります。
また、「子ども」が感じていることと、家庭で「保護者」が感じていることも同じです。
保護者からの信頼がなければ、正直には回答していただけません。
かりに、正直に回答していただいている場合でも、子どもたちとの実態とかけ離れている
ことも、時にはあります。
「人」を観察し、「悩み」を察知することは、簡単なことではありません。
日頃から、「何でも話し合える!?」と感じている保護者や先生方でも、
実は、「心配をかけたくない!?」から、大事なことを相談されていない場合もあります。
「人」の心を察知する、知るというのは本当に難しいことですね。
ただ、「いつもとは違う?」ことだけは、毎日毎日、観察していれば、触れ合っていれば、
感じたり、気づいたりすることができる!!と考えています。
また「その変化」がわかったら、「そこから、その変化の原因を聞き出す」ことも、
日頃の人間関係を「大切に」「愛情もって」接していれば、きっと、多くの場合は
聞き出すことができたり、相談してくれたりする関係になれるのでは?と考えています。
そこで、勘違いしてしまうのは「信頼」と「好かれている」は違うということです。
また、「尊敬」と「好かれている」は違うということです。
我々教員や保護者は、「人気」を大切にする芸能人とは違うのです。
大人の階段を登り始めている「中学生」は、「ゴマをする」必要はありません。
ゴマをすらなくても、日頃からどれだけ真剣に「自分と向き合ってくれているのか?」
は感じています。
保護者のアンケートにも「思春期」を迎えて迷われている保護者も多くいますが、
人生に!子育てに!正解はありません。
唯一、正解があるとすれば「子どもの人生と真剣に向き合ってるのかどうか?」だけです。
アンケートは、あくまでも「一つの情報」です。
最後は、最重要は、「日頃からの関わりから来る、『何か変だぞ?』」という直感です。
直感を日頃からの「ふれあい」で磨きたいものです!!
子どもたちの未来のために、ともに、頑張りましょう!!
10:37 | 投票する | 投票数(15) | コメント(0)
2018/06/21new

6月21日(木)机上「ゼロ」

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「ある事業所」の「働き方改革」を紹介します。
紹介したいのは東京都内にある建築会社の事務所です。
当初は写真左の状態でしたが、今は右の状態になっています。
こういう状態を私たちは「机上ゼロ」と呼んでいます。
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この変化を見た方から、「積んであった書類は一体どこにしまったのですか?」
とよく聞かれます。
でも実は、「しまう」というのは整理整頓ではなく「並行移動」なのです(笑)。
あまり意味がないのですね。
書類は捨てていただきました。
積まれた書類の7割くらいは捨てられます。
私たちはそれくらい無駄な書類を溜め込んでいます。
たとえば、講演会の案内チラシ。
当日が過ぎたら要らないのに、半年も1年も積んでいるのはよくあることです。
一つずつ精査していくと、結構捨てられるものがあります。
捨てた結果、ものが減っていき、机の上がきれいになるというわけです。
「机上ゼロ」にした時、どんな効果が現れるのか。
まず、この会社では残業時間が減りました。
机の上がシンプルになれば、どこに何があるかすぐ分かります。
無駄な時間が減った結果、残業も減ったのだと感じています。

埼玉県の小売店の事務所は、最初左の状態でしたが、右のようになりました。
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私が伺った当初は1人1台デスクがあったのですが、それを1台の長いテーブルにして
しまいました。これを「フリーアドレス」といいます。
これにはたくさんのメリットがあります。
ここは営業部の事務所でしたが、営業の方は日中事務所にいないことが多く、
1人1台デスクを持つ必要がなかったのです。
そこで、誰がいつどこに座ってもいい長テーブルにしたことで、スペースの有効活用に
なりました。
さらに、皆で使うテーブルになれば、「きれいにしておこう」という気持ちが働き、
机を汚せなくなるのです。
そして皆がテーブルに座って顔を合わせていると、気持ちが通い合うようになり、
コミュニケーションも生まれました。
テーブルひとつで社内の風通しがよくなったのです。

現在、教育界も「働き方改革」が迫られています?
公務員が?ですかね・・・・・・・・・。
県庁も、市役所も、そして、教員の職員室も
「机上の書類は、山積み!?」の職場が多く見られます。
普通の公務員(教員を除く)は、残業を上司に申告し、その内容が必要であれば「残業」
が許可され、残業代が支払われます。
しかし、教員は「その仕事の特殊性から」その仕事が「どこからどこまでが仕事なんだ?」
というのが決定しずらいため、「調整手当4%」というものが一律に支払われています。
それが原因とは言いませんが、・・・・・・・・・・・・。
だらだらと学校に残っていても「残業」ではなく、家に仕事を持ち帰っても「残業」ではなく、
休日に部活動をしても「残業」ではなく、・・・・・・・・・。
この状態を「どう思っているのでしょうか?」
いつかは、そこに「メス」を入れなければ・・・・・・。
その前に、自分たちで「働き方改革」を!!
書類の整理整頓で、「仕事(残業)?」が減るのであれば、
日進中学校から「始めてみませんか?」
よろしく!!日中健児を育てる先生方!!
09:24 | 投票する | 投票数(13) | コメント(0)
2018/06/21new

6月21日(木)気づくゆとりが・・・・・

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「朋友の塔」の植木に、「くちなし」が植えてあります。
その「くちなし」が白いきれいな花を咲かせました。
登校してきた定期テスト前の子どもたちに「気づくゆとり」はあるのでしょうか?
2・3年生の昇降口の「階段」のコンクリートの間から「ビオラ」のきれいな紫色の花
が咲いていました。
昇降口のプランターに「冬場植えてあったビオラ」の種子が、ほんの少しだけあった
コンクリートの隙間の土に着地をし、芽を出し、花を咲かせたのでしょう!
5cmほどの小さなビオラ(花自体は1cmくらい)ですが、
その生命力に乾杯ですね!!
「タンポポ」などの野草は、そのたくましさに感心をしますが、
園芸やさんなどに売っている観賞用の「ビオラ」もたくましいですね!
ゆとりができたら「愛でてあげて」くださいね!
よろしく!!日中健児!!

09:10 | 投票する | 投票数(12) | コメント(0)
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*平成27年1月から『日進中 歳時記』を掲載しています。日進中学校やその周辺の生き物の様子を随時、紹介していきます。皆様に、日進中学校の四季を感じていただけたら幸いです。