大会・行事案内
 
 
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学 会 事 務 局
(平成30年4月1日より移転しました)
〒463−8521
愛知県名古屋市守山区大森2-1723
金城学院大学生活環境学部内
日本衣服学会事務局 
Tel:052-798-0180
Fax:052-798-0370


 
 
 
 
 
▲令和元年度年次大会が和洋女子大学で行われ、
特別講演ではゴールドウィンテクニカルセンターの沼田喜四司氏にご講演いただきました。
翌日には第2回見学会が紀尾井アートギャラリーで行われました。
 
学会からのお知らせ
2021/05/07

日本衣服学会 第72回(令和3年度)年次大会 総会並びに研究発表会

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2021/05/17 NEW!

日本衣服学会の皆様

第72回日本衣服学会年次大会の【発表申込受付】が、今日から始まりました。
ページ上部のバナーをクリックすると発表申込フォームに入ります。
多数の発表をお待ちしています。
すでに年次大会 総会並びに研究発表会の御案内はしておりますが、
そのポスター発表に以下の補足があります。
宜しくお願い致します。

第72回大会実行委員長 間瀬清美

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ポスター発表については、以下の通りとします。

ポスター発表(6分発表+各発表者とのディスカッション15~20分)
予め録音付きパワーポイントを「MPEG-4 ビデオ」形式で保存した物を前もって提出。
参加者は、閲覧期間に事前に視聴し、当日プログラムの時間帯に15~20分のディスカッションを行う。
なお、ファイルの提出先、閲覧先につきましては、改めてご連絡します。
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抄録については次の添付ファイルをご参照ください。
抄録執筆要綱.pdf
抄録様式.docx

要旨集は、学会誌送付先へ郵送します。学生は、指導教員へ郵送します。





【大会日程】令和3年10月30日(土)9:00~17:30(予定)

【開催方法】オンライン開催(金城学院大学)

【参 加 費】
会員2000円,非会員2500円,学生無料,事前に振込みで納入してください。

【特別講演】演題 「衣服の色が与える心理効果の可能性と限界」
(一社)日本色彩学会前会長 東海学園大学 心理学部 教授 髙橋晋也氏
※特別講演のみの参加は無料です。一般来聴を歓迎いたします。


【研究発表申込】
学会ホームページを通じてお申し込みください
(後日ご案内いたします)。
なお,口頭発表者を対象とした優秀発表表彰制度があります。
詳細は,学会ホームページでご確認ください。
お問い合わせは大会事務局のEメールにお願いいたします。
※発表形式は,オンライン(WEB)での口頭発表(発表12分+質疑応答3分+交代時間1分),
ポスター発表(短縮発表+各発表者とのディスカッション)です(予定)。
申し込み件数により,発表形式を変更いただく場合があります。
演者は,令和3年度までの年会費を納入済みの本学会会員とします。
非会員の共同発表者は,入会するかまたは
発表件数1件につき登録料3,000円(非会員1名につき)をお支払いください。
申込の際、振込日の記入が必要です。
※入会申込,入会金と年会費の納付,登録料の支払いにつきましては,
発表申込の前に学会本部事務局までお願いします。
詳細は学会HPの入会案内をご覧ください。
なお、発表申込時に発表者全員の年会費・登録料の振込記録をご提出いただきますので、
保管しておいてくださいますようお願い申し上げます。
※大会プロクラムは決定次第(9月中旬)学会ホームページに掲載します。

【発表申込受付】 
2021年5月17日(月)~8月16日(月)17:00締切
(発表申込時に ①振込年月日 ②振込氏名 ③要旨郵送先住所を記載していただきます。)

【発 表 要 旨】 A4版2枚に横書き(図表を含む)。
抄録様式は,学会ホームページからダウンロードしてください。
(発表申込開始日にご案内いたします。)
※発表要旨は,要旨集を事前に郵送します(学生参加分は、指導教員に同封)。
【抄録受付期間・送信先】 2021年8月23日(月)~9月17日(金)17:00締切
名古屋女子大学 間瀬清美 E-mail: mkiyomi@nagoya-wu.ac.jp

【参 加 申 込】 
2021年9月20日(月)~10月15日(金)に
学会ホームページの申込フォーム(後日ご案内いたします)よりお申し込み下さい。
発表者も参加申込をお願いします。

【参加費振込先】ゆうちょ銀行 記号16250 番号7769311
日本衣服学会(ニッポンイフクガッカイ)
※参加費のみの振込先となりますので,年会費とは合算しないでください。
※入会金・年会費・非会員登録料は,専用の郵便振替口座(01040-9-3121)へ。
他の金融機関からの振込みの場合
<店名>六二八 (読み ロクニハチ)
<預金種目>普通預金 
<口座番号> 0776931

【情報交換会】   開催しません

【大会事務局】 
〒467-8610 愛知県名古屋市瑞穂区汐路町3-40 名古屋女子大学
日本衣服学会第72回年次大会事務局(間瀬清美)
E-mail:mkiyomi@nagoya-wu.ac.jp

日本衣服学会 第72回(令和3年度)年次大会総会並びに研究発表会.pdf
13:30 | 大会・行事
2020/04/02

論文の投稿先が変更になりました

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論文の投稿先が令和2年4月1日に下記に変更になりました。

〒605-0062
京都府京都市東山区林下町3丁目456番地
京都華頂大学 現代家政学部

馬場 まみ
TEL:(075)551-1188   

E-mail: ku049bamba@kyotokacho-u.ac.jp
送信時@を半角にしてください

詳しい投稿規程は「論文投稿規程」のページをご覧ください。


15:52 | 事務局からのお知らせ
2016/11/07

日本衣服学会誌のJ-STAGEへの登載について(予告)

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日本衣服学会では、本会員の情報サービスならびに社会貢献を目的として、
日本衣服学会誌を、国立研究開発法人科学技術振興機構が運営する
科学技術情報発信・流通総合システム(J-STAGE)に登録し、
掲載論文等をコンテンツとしてインターネット上で公開することにしました。

ISSN登録番号を、学会誌第60巻1号の表紙に記載しておりますが、
オンライン・ジャーナルの公開は、次年度以降になることをお知らせします。

Online ISSN 2424-1660
Print ISSN 0910-5778

15:12 | 事務局からのお知らせ
2014/11/04

会員情報の確認ならびに入力方法

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会員情報の確認・入力・修正方法につきましては、
下記の添付ファイルをご覧ください。
会員情報登録のお願い.pdf
09:10 | 事務局からのお知らせ
2013/11/15

投稿規定及び執筆要項の改定

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投稿規定及び執筆要項が平成25年11月9日に改定されました。

 詳しくは各ファイルをご覧下さい。

  ○投稿規定01 投稿規定(平成25年度改定).pdf
  ○執筆要領02 執筆要項(平成25年度改定).pdf

22:32 | 事務局からのお知らせ

謹んで地震災害のお見舞いを申し上げます

このたびの東北地方太平洋沖地震により,お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。
被災された皆さまに,心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復興と,皆さまのご健康を心からお祈り申し上げます。
 

過去のお知らせ

年次大会等の行事については「大会・行事案内」をご覧ください。
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2021/03/09

社会的孤立に関するR3年度研究開発構想案への意見募集のご案内

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 【JST/RISTEX】社会的孤立に関するR3年度研究開発構想案への意見募集のご案内(~3/21(日)迄)

日本衣服学会会員各位

生活科学系コンソーシアム構成学会宛に社会的孤立に関するアンケートの依頼がまいりました。

3/21()締切です。
ご関心をお持ちの方は是非ご協力ください。
よろしくお願いいたします。  

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文部科学省が所管する公的機関であるJST(国立研究開発法人科学技術振興機構)
において、

RISTEX(社会技術研究開発センター)は、社会の具体的な問題の解決を通して、新しい社会的・公共的価値および経済的価値を創り出すことを目指しています。

RISTEX Webサイトはこちらです https://www.jst.go.jp/ristex/

RISTEX
は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による大きな社会変化に伴って
顕在化/深刻化している、社会的孤立の予防のための研究開発プロジェクトの公募を、令和34月以降、以下のとおり新たに開始する見通しとなりました。

SDGs
の達成に向けた共創的研究開発プログラム(SOLVE for SDGs
「社会的孤立の予防とつながりの再構築(仮称)」
(以下、「社会的孤立枠」と略記)

それに先立ちまして、この社会的孤立枠の構想案について、WEBアンケートにて広く意見募集を実施したいと考えております。さまざまな関与者の皆様のご意見を踏まえ、研究開発推進の考え方や設計をよりよいものに仕上げていく所存です。

つきましては、ご多用のところを大変恐縮でございますが、以下のリンクを社会的孤立枠に対してご関心をお持ちの関係者の方に、
広くご案内いただき、皆様にWEBアンケートにご回答いただけると幸いです。

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意見募集のWEBページはこちらです。
https://rsch.jp/1aa765a401a49c2b/login.php

【意見募集期間】 35日(金)~321日(日)
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なお、匿名によるアンケートとなっており、この意見募集へのご意見の有無や内容が、公募に影響することは一切ございません。ぜひ忌憚ないご意見・ご要望等をお寄せください。

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10:11
2021/02/24

第12回生活科学系博士課程論文発表会開催のお知らせ

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生活科学系コンソーシアム構成学会の皆さま


12回生活科学系博士課程論文発表会を、下記の要領で開催いたします。
日時 2021324() 10:001500(予定)
方法 Zoomによるオンライン開催
参加申込 3/19()までにホームページからお申し込みください

プログラム、参加申し込み等の詳細は、以下のページをご覧ください。
多くの皆さまのご参加をお願いいたします。

12回生活科学系博士課程論文発表会
http://www.seikatsuconso.jp/announcement/1112.html

事務担当委員
名古屋学芸大学 池田彩子
--
生活科学系コンソーシアム事務局
240-8501 横浜市保土ヶ谷区常盤台79-2
横浜国立大学教育学部 杉山久仁子研究室内
E-mail: lifescicons@gmail.com
ホームページ http://www.seikatsuconso.jp/



09:19
2021/01/27

生活科学系コンソーシアム 発表会・発表者募集のお知らせ

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12回博士課程論文発表会 演題募集

日時 2021324() 10:0015:00(途中1時間の休憩あり)
開催方法 オンライン(Zoom)
発表資格 2018年度から2020年度までの課程博士の学位取得者および取得予定者
申込期日 2021年2月5日(金)
演題申込 下記URLの申込書に必要事項を記入して、2/5()までに事務局にお送りください。

12回生活科学系博士課程論文発表会 演題募集
http://www.seikatsuconso.jp/announcement/963.html

第12回博士発表会案内.pdf

【申込み・問合せ】
生活科学系コンソーシアム事務局 lifescicons@gmail.com

 


10:15
2020/12/20

生活科学系コンソーシアムのイベント ご案内

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9回シンポジウム「前期日本学術会議から発出した生活科学関連の3提言について」

日時 20201226() 14:3016:50
開催方法 オンライン(Zoom)
参加費 無料(参加には事前登録が必要です)
事前登録 12/23()までに参加者の氏名、所属、メールアドレスを事務局までお知らせください。

9回生活科学系コンソーシアムシンポジウム
http://www.seikatsuconso.jp/announcement/939.html

第9回シンポジウム案内.pdf



13:26
2020/11/17

第25期日本学術会議第二部役員会からのお知らせ

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生活科学系コンソーシアム構成学会 御中

               連絡担当者  各位

 

                        生活科学系コンソーシアム  

                               小川 宣子  

 

「第25期日本学術会議第二部役員会からのお知らせ」が配信されましたので、お知らせいたします。

 

== == == ==

二部関連の学協会連合・団体
代表委員・事務局 各位

                                  日本学術会議第二部部長  武田 洋幸(基礎生物)
                                                  副部長  丹下 健(農学)
                                                  幹 事  尾崎 紀夫(臨床医学)
                                                               
神田 玲子(基礎医学)
 
平素より大変お世話になっております。

令和2年1112日に開催いたしました記者会見の際の配付資料を、日本学術会議ホームページに掲載いたしましたので、お知らせいたします。記者会見冒頭での梶田会長の挨拶につきましても共有させていただきます。

掲載されている記者会見配付資料
https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=http%3A%2F%2Fwww.scj.go.jp%2Fja%2F
member%2Fiinkai%2Fkanji%2Fpdf25%2Fsiryo302-2-kaikenshiryo.pdf&data=04%7C01%7Cgakujutu%40isc.chubu.ac.jp%7Cc457eb
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25期も引き続きご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

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 記者会見冒頭の梶田隆章会長の挨拶

 1029日に開催した前回の記者会見で、学術会議会員の任命問題に端を発して学術会議に関する様々な議論がなされるなかにあって、学術会議として正確な情報を発信しておくことの重要性を強く感じ、いろいろな情報を提供させていただきました。その後、先週は国会でも学術会議のことが議論されてきましたが、これらの議論をお聞きして、あらためて学術会議としてさらなる情報発信が必要だと感じました。そこで本日の記者会見では追加の情報を発信させていただきます。なお、会員任命問題については、学術会議としての考えは変わりがありませんので、本日は、新たにお話しする内容はありません。これまでお願いしてきた2点の要望について引き続き求めてまいります。
 さて、日本学術会議は、「科学に関する重要事項を審議し、その実現を図ること」を独立して行うとされており、我々も社会や国から学術会議に寄せられている期待を果たすべく努力しております。本日は、そもそもの学術会議の役割が何なのかということについて、国民の皆様にもう一度知っていただくべきだと考え、資料を用意してまいりました。
 また、今申し上げましたように、「科学に関する重要事項を審議して実現を図ること」は学術会議の重要な役割です。これらは提言などの形で国や社会に発信されますが、これらの活動を行っても、いわゆる研究者としての研究業績として評価されない場合がほとんどです。このため、特に若い研究者に学術会議に参加して活動をお願いすることが本当に望ましいことなのかはきちんと考える必要があります。実際、私も40歳くらいまではほぼ全ての時間を使って研究に没頭し、その甲斐があってニュートリノ振動を発見することができました。40代でも基本的には自分のニュートリノ研究が中心でした。これは1例ですが、多くの方に共通すると思います。そして、学術会議法では、会員となるためには「優れた研究又は業績がある科学者」であることが要請されていますので、会員の年齢構成は自由に決められるわけではありません。このような点をご理解のうえで、現在の学術会議の年齢構成をご覧いただきたいと思います。
 次に、本日は口頭での報告のみとなりますが、国際学術会議(ISC)会長のDaya Reddy博士から、日本学術会議が国際学術会議に参加することで、科学技術のさらなる発展の機会を創出していることを高く評価していることとともに、今回の会員の任命をめぐる現状を懸念している旨の手紙が届いております。今回の任命をめぐる事態が世界のアカデミーの懸念事項になっているということを御承知いただければと思います。
 最後に、任命問題とは独立に日本学術会議としての役割をよりしっかり果たすための検討の方向性について、現状で私たちが考えていることをお伝えしたいと思います。
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